デジタルハリウッド大学公開講座:映画「すべては君に逢えたから」の監督・プロデューサーが語る“恋愛映画の作り方”

PR TIMES / 2013年11月26日 16時49分

デジタルハリウッド大学では、11月22日に全国ロードショーとなった、映画「すべては君に逢えたから」の本木克英監督、松橋真三プロデューサーをお招きして公開講座を開催します。
「恋愛映画の作り方」と題し、玉木宏をはじめとする今をときめく次世代若手俳優と、日本映画界を担うベテラン演技派俳優の、豪華共演が実現した日本版「ラブ・アクチュアリー」として制作された本作、これまでは恋愛映画を作るイメージがなかった『釣りバカ日誌』シリーズの監督を務める本木克英監督と、本学の准教授である新城毅彦監督の「ただ君を愛している」や「パラダイス・キス」などさまざまな大ヒット恋愛映画をプロデュースされている松橋真三プロデューサーに、本作「すべては君に逢えたから」の制作エピソードを交えながら、恋愛映画特有の制作テクニック、また制作に関してノウハウや秘話などを聞くことができる特別公開講座となります。




 ITビジネス・英語/留学・クリエイティブを学ぶ、デジタルハリウッド大学では、11月22日(金)に全国ロードショーとなった、映画「すべては君に逢えたから」の本木克英監督、松橋真三プロデューサーをお招きして公開講座を開催いたします。
 「恋愛映画の作り方」と題し、玉木宏をはじめとする今をときめく次世代若手俳優と、日本映画界を担うベテラン演技派俳優の、豪華共演が実現した日本版「ラブ・アクチュアリー」として制作された本作。
 これまでは恋愛映画を作るイメージがなかった『釣りバカ日誌』シリーズの監督を務める本木克英監督と、本学の准教授である新城毅彦監督の「ただ君を愛している」や「パラダイス・キス」などさまざまな大ヒット恋愛映画をプロデュースされている松橋真三プロデューサーに、本作「すべては君に逢えたから」の制作エピソードを交えながら、恋愛映画特有の制作テクニック、また制作に関してノウハウや秘話などを聞くことができる特別公開講座となっております。
 また本作ではJR東日本の全面協力のもと、2014年に開業100周年を迎える東京駅で、終電後に大規模な撮影が敢行されたことも話題となっていますが、さまざまな制約の中で、スケジュール調整の苦労など制作エピソードなどを交えながら、本学で映画・映像制作を学ぶ学生に向けて、映画監督、映画プロデューサーに求められるスキルも伝授いただきます。

 デジタルハリウッド大学の学生はもちろんのこと、一般の皆様も参加可能となっておりますのでぜひご来場ください。

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