人材採用をしたい企業と就職したい参加者を同時にサポートする、デジタルハリウッド大阪校の「OJT型リクルートシステム」

PR TIMES / 2014年2月26日 14時37分

デジタルハリウッド大阪校では、新たな学びと就職の仕組みである「OJT型リクルートシステム」を開発。
このシステムにより、人材採用側と就職希望者を同時にサポートし、雇用のミスマッチを解消することを目指します。
業界全体では仕事も多く存在し、就転職を目指す方も多い中、採用面でマッチングができていないことは、一企業だけではなく、関西のコンテンツ業界全体の発展を阻害する問題であると考え、デジタルハリウッド大阪校では一般的な人材紹介サービスと比較しても非常に安価な「OJT型リクルートシステム」を開発いたしました。



 IT関連及びデジタルコンテンツの人材育成スクール[デジタルハリウッド]の大阪校では、新たな学びと就職の仕組みである「OJT型リクルートシステム」を開発しました。このシステムにより、人材採用側と就職希望者を同時にサポートし、雇用のミスマッチを解消することを目指します。

 デジタルハリウッド大阪校のキャリアセンターでは、Web制作や映像制作を行っている関西エリアのコンテンツ企業から、人材採用について多くのご相談をいただいております。

 そのような企業の皆様に共通する悩みとして、求人募集をおこなっても応募者が少なく、応募があっても「自社が必要とするスキルと合わない」「経験が不足している」「自社の業務内容に対する理解が低い」「コミュニケーション力が低い」など、応募者とのマッチングが上手くいかないことが挙げられます。

 さらには、人材不足が理由で、せっかくの発注を断らざるを得ず、成長のチャンスを逃しているWeb制作系・スマートフォンアプリ開発企業の事例もあります。

 その一方で、デジタルハリウッド大阪校においては、受講生の数は非常に増えており、特にWeb制作技術を学びたいと入学される方は昨年と比べて2倍増となっております。

 業界全体では仕事も多く存在し、業界を目指す方も多い中、採用面でマッチングができていないことは、一企業だけではなく、関西のコンテンツ業界全体の発展を阻害する問題であると考え、デジタルハリウッド大阪校では、一般的な人材紹介サービスと比較しても非常に安価な「OJT型リクルートシステム」を開発いたしました。


■「OJT型リクルートシステム」とは

「OJT型リクルートシステム」には2つの大きな特徴があります。

【1】企業様専用のカリキュラムを開発、スキル教育と面談によって適した人材が採用可能に

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