国内外で高い評価を集める・藤井翔氏監督作品「雫 / Intangible」スペシャルスクリーニングを渋谷ヒカリエで開催

PR TIMES / 2014年5月23日 13時49分

~映画制作ワークショップ・杉山学長ゼミ 公開講座、キャスト、クルー舞台挨拶の3部からお好きな回を選択可能~

デジタルハリウッド大学大学院の10期生で映画作家の藤井翔氏が監督として手掛けた2作品、「雫 / Intangible」のSpecial Screeningが、渋谷ヒカリエにて開催。
藤井翔氏はデジタルハリウッド大学在学中にUCLA Extensionに留学し、同校の映画監督プログラムを修了、本学在学中より数々の長編映画、短編映画、PVなどを製作し、その作品はUCLAの上映会で「最優秀脚本賞」と「最優秀撮影賞」を受賞するなど、国内外で高い評価を集める若手監督です。
Special Screening当日は3部構成となり、映画本編の上映のほか、監督自らハリウッドで習得した映画制作術を教えるワークショップの開催や、雫キャスト・クルーの舞台挨拶など、豪華な内容となっています。




 日本初の株式会社による専門職大学院として、開学10周年を迎えるデジタルハリウッド大学大学院では、「ビジネス」「クリエイティブ」「ICT」3要素の融合をコンセプトとして、社会に新しい産業や文化を生み出す人材を輩出しております。

 この度、デジタルハリウッド大学大学院の10期生で映画作家の藤井翔氏が監督として手掛けた2作品、「雫 / Intangible」のSpecial Screeningが、渋谷ヒカリエにて開催されることとなりました。

 藤井翔氏はデジタルハリウッド大学在学中にUCLA Extensionに留学し、同校の映画監督プログラムを修了、本学在学中より数々の長編映画、短編映画、PVなどを製作し、その作品はUCLAの上映会で「最優秀脚本賞」と「最優秀撮影賞」を受賞するなど、国内外で高い評価を集める若手監督です。

 日本とアメリカ、全く異なる2つの国で制作された2作品は、「家族愛」をテーマの柱として、それぞれの国の文化や習慣に応じて内容を変えた構成になっています。世界には様々な人種や宗教、文化がありますが、どこの国へ行っても子供に対する親の「愛」は変わりません。しかし、それに気が付かない子供が世界中で増えています。監督自身もその一人でした。「そんな子供を少しでも減らしたい」という想いから、
この映画は作られています。

 Special Screening当日は3部構成となり、映画本編の上映のほか、監督自らハリウッドで習得した映画制作術を教えるワークショップの開催や、雫キャスト・クルーの舞台挨拶など、豪華な内容となっております。お好きな時間帯・内容をお選び頂き、ぜひご来場ください。

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