カメラ女子におすすめ! 今いきたい!瀬戸内のアートと雑貨とカフェ案内『瀬戸内ゆるっと旅 かわいいモノコトさがし』

PR TIMES / 2016年4月14日 15時21分

2016年4月15日(金)発売

 JTBグループで旅行関連情報の出版・販売、Web関連事業を手がける株式会社JTBパブリッシング(東京都新宿区、代表取締役社長:里見雅行)は、JTBのMOOK『瀬戸内ゆるっと旅 かわいいモノコトさがし』を4月15日(金)に発売します。



 瀬戸内海周辺は、アートの島といわれる直島(なおしま)、豊島(てしま)、犬島(いぬじま)のほか、白壁の町・倉敷や、坂道と猫の町・尾道などが点在し、カメラ女子にも人気が高く、女子旅にぴったりのエリアです。今年は3年に一度のアートの祭典「瀬戸内国際芸術祭2016」も開催され、注目が集まっています。

 本誌は、「SNSにアップしたくなるかわいい風景・グルメ・雑貨をさがす旅へ」をキーワードに、瀬戸内の島々のアートやカフェはもちろん、倉敷や尾道で見つけた「かわいいモノコト」を紹介します。
 デザイン雑貨、フルーツの美味しいカフェ、倉庫や空き家をリノベーションしたおしゃれなスポット、レトロ商店街など、思わず写真に撮りたくなるスポットが満載です。
 さらに、アートな島旅の参考になるよう、直島・倉敷・尾道を巡る1泊2日のモデルコースも掲載しています。

 B5変型判のハンディサイズで持ち歩きしやすく、カメラやアート、雑貨さがしに興味がある女性などにおすすめの一冊です。

<掲載内容(一部)>

[画像: http://prtimes.jp/i/5912/814/resize/d5912-814-564555-0.jpg ]

●初心者でも楽しめる アートな島旅
現代アートの祭典・瀬戸内国際芸術祭2016の最新ナビに加え、直島、豊島、犬島、女木島(めぎじま)、男木島(おぎじま)など島々のアートの見どころをふまえながら案内します。
●瀬戸内の町さんぽ
近年、女性にも人気が高く、カフェや雑貨屋さんめぐりが楽しい町、倉敷や尾道でであえるかわいいモノコトを紹介します。
●すてきな風景とであう島旅へ
アートのほかにも、絶景やリゾート感が魅力の瀬戸内の離島。小豆島やしまなみ海道の人気スポットや、ウサギとふれあえる大久野島など話題の小さな島もガイドしています。

<書誌概要>
【書名】『瀬戸内ゆるっと旅 かわいいモノコトさがし』
【定価】880円(税別)
【判型・ページ】B5変・96ページ
【発売日】2016年4月15日(金)
【発行】JTBパブリッシング
【販売】全国の書店

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