笑って泣ける感動の実話『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』累計発行50万部突破!

PR TIMES / 2014年7月28日 18時55分

アスキー・メディアワークス ブランドカンパニー

テレビ・新聞などメディアでも話題沸騰、笑って泣ける感動の実話『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著)が、累計発行17刷50万部となりました。



株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス ブランドカンパニーでは、投稿サイト「STORYS.JP」(http://storys.jp/)で多くの読者を感動させ大反響となった笑いと涙の実話を、全面書き下ろし・書籍化した『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』(坪田信貴・著)を、2013年12月27日に発売いたしました。

発売以来、幅広い層の読者の感動を呼び、またテレビ・新聞・雑誌など数多くのメディアでも取り上げられ、大きな話題となりました。2014年上半期の各種ベストセラーランキングでも上位にランクインし、2014年7月28日現在、本書は累計発行17刷50万部を発行しています。


(左)夏限定版特大帯を巻いた表紙画像、(右)通常版の表紙画像


本書は、学校で「人間のクズ」と呼ばれ、高校2年にして学力は小学4年レベル、聖徳太子を「せいとくたこ」と読んで“太った女子”だと発想する偏差値30のギャル・さやかちゃんが、塾講師である著者・坪田信貴氏から心理学を駆使した指導を受け、やる気に目覚め、私立大学の雄・慶應義塾大学に現役合格するまでの1年半を追った実話小説です。巻末には、子どもだけでなく職場で部下と接する場合にも使える「坪田式人材育成のためのテクニック」が収められているほか、目標・計画の立て方、モチベーションの上げ方、英語・小論文・日本史の具体的な学習法も小説内で説明されており、教育・受験の実用エッセンスも小説を楽しみながら自然に得られるようになっています。

さやかちゃんと著者・坪田先生のコントのような掛け合いに笑い、さやかちゃんの真摯な努力に感嘆し、どんなに非難されてもさやかちゃんを愚直に信じる母・ああちゃんの深い愛に涙する――読み手の立場によりさまざまな感情を味わうことができるのも、本書の大きな魅力です。


【著者・坪田信貴氏より、累計発行50万部にあたって】

 まだ、50万部という実感が湧きませんが、
 こんなにも多くの方に読んで頂けて驚いております。
 これからも1人でも多くの方に手にとって頂けたら嬉しいです。

                ーー著者・坪田信貴氏より

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング