新製品4K対応スマートビエラをはじめとした、パナソニックの4K商品・ソリューションをIFA2013にて訴求~一般向けから企業向けまで拡がる4Kワールド

PR TIMES / 2013年9月6日 20時57分



2013年9月6日、ドイツ メッセ・ベルリンで開幕したIFA2013。パナソニックブースでは、今年のブースの顔となる「4K商品群」や、「4Kソリューション」をメインエントランスに配置し紹介しています。4Kにおけるパナソニックの幅広い取組みにぜひご注目ください。

▼パナソニックブースハイライト速報 IFA2013
http://youtu.be/nEXx8L6454k


■印象的な4Kモニュメント
パナソニックブースに入ると新製品65型4K対応スマートビエラ「WT600」を34台を使った巨大モニュメントがお出迎え。春夏秋冬をテーマにした自然や風景などの高精細4K60P映像を体験いただけます。
パナソニック独自の高画質技術と迫力のある映像体験の融合でご来場の皆様に4Kテレビの登場を力強く印象付けています。

■新製品4K対応スマートビエラ
4Kコーナーでは、日本でも2013年9月5日に発表されたパナソニック4K対応スマートビエラ「WT600」の優位性を実際に体験できます。
「WT600」の高画質を60P映像と30P映像で比較が出来るほか、4Kフレームクリエーション機能の比較展示を行っています。
また、パナソニック4Kテレビは、業界に先駆けてDisplayport 1.2aを搭載しているので、PC接続で4Kゲームが楽しめるのも大きな特長です。IFA2013では、「Project CARS」と「ファイナルファンタジーXIV」をご紹介。どちらもゲームとは思えない迫力のある臨場感を4Kテレビでお楽しみいただけます。更に、H.264デコーダを搭載しているパナソニック4Kテレビなら、ウェブ上の4Kコンテンツを視聴することも可能です。

▼4K対応 スマートビエラ TH-L65WT600を発売 (2013年9月5日)
http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/2013/09/jn130905-2/jn130905-2.html
▼4K対応液晶テレビ WT600
http://panasonic.jp/viera/products/wt600/

■BtoCからBtoBまで拡がる4Kソリューション
4Kテレビ、4K DIGAといった一般のお客様向け4K商品だけでなく、セミプロユーザーをターゲットとした4Kコンテンツの編集デモ、4Kカムコーダ試作機による撮影デモを行います。また、4K BtoB商品として、2013年9月5日に欧州で発表されたばかりの20型4Kタブレット(TOUGHPAD 4K)を具体的なソリューション事例とともに紹介しています(日本でも2013年9月6日に発表)。

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