「Tech Institute プログラミング・デイ 2014」開催。テーマはプログラミング教育、子どもの学び

PR TIMES / 2014年11月5日 16時3分

~12月7日にnicofarre(ニコファーレ/東京六本木)でシンポジウム~

サムスン電子ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:方常源、以下、サムスン電子ジャパン)、早稲田大学エクステンションセンター(本校:東京都新宿区、所長:太田正孝、以下、早稲田大学EXセンター)、株式会社角川アスキー総合研究所(本社:東京都文京区、代表取締役社長:角川歴彦、以下、角川アスキー総研)の連携のもと、早稲田大学EXセンターの講座として2014年7月に開講したアプリ開発人材育成プログラム「Tech Institute(テック・インスティチュート)」は、2014年12月7日(日)に「プログラミング・デイ 2014」を開催します。



オバマ米大統領が昨年12月の“Computer Science Education Week”で、「すべての人にプログラミング教育を」と講演。英国でも9月より小学校で“Computing”という教科が導入されるなど、プログラミング教育の必要性に対する議論が内外で高まっています。

本シンポジウムは、スマートフォン利用者が急増する一方で不足するアプリ開発者を養成する目的で、サムスン電子ジャパンが社会貢献活動の一環として取り組んでいるTech Instituteが、実際にプログラミングや学びの世界に関わっている方々にお集まりいただいて、その魅力や価値、これからについて議論するものです。

なお、本リリースでは「Tech Instituteアプリ開発者養成講座」第1期受講者のアンケート結果についてもお知らせします。

開催概要

名 称: Tech Institute プログラミング・デイ2014
内 容: シンポジウム、ハッカソン、アプリ開発者養成講座成果発表
日 時: 12月7日(日)※12月6日(土)にはプレイベントとなる「子ども×学びハッカソン」を開催
会 場: nicofarre(ニコファーレ)(東京/六本木)
参加者: ハッカソン85名程度 シンポジウム100名程度
対象者: アプリ開発者養成講座受講生、受講生予備軍、エンジニア、教育関係者、企業の人事・開発担当
参加料: 無料
主 催:  Tech Institute プログラミング・デイ2014実行委員会
特別協賛:サムスン電子ジャパン
後 援: 総務省(申請中)
運 営: 角川アスキー総合研究所
協 力: 特定非営利活動法人CANVAS、日本Androidの会、早稲田大学エクステンションセンター(申請中)

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