パナソニック史上最強炊飯器「Wおどり炊き」の銘柄炊き分け機能に北海道産「ふっくりんこ」が仲間入り!

PR TIMES / 2014年2月14日 10時12分



発売開始から多くの好評を頂いている、パナソニック史上最強の炊飯器「Wおどり炊き」。このたび、この「Wおどり炊き」炊飯器の「銘柄炊き分けコンシェルジュ」機能に北海道産「ふっくりんこ」が追加されます。

▼お米のプロが認めた炊飯器「Wおどり炊き」
http://panasonic.jp/suihan/

お米は、産地や銘柄によって個性があるもの。パナソニックの「Wおどり炊き」は銘柄ごとのおいしさを、きちんと引き出す機能を搭載しています。それがパナソニックスマートアプリのサービス「銘柄炊き分けコンシェルジュ」。
それぞれの特性にあったプログラム(火加減)で炊いたごはんのおいしさは格別なものです。

発売時は10銘柄の炊き分けでしたが、新米時期の2013年9月に5銘柄を追加し、そしてこの度、北海道産の「ふっくりんこ」を新たに追加します!
「ふっくりんこ」のふんわりとした食感と甘みは和食のプロから人気とのこと。知る人ぞ知る和食に合うお米「ふっくりんこ」。
昨年、「和食;日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されるという嬉しいニュースもあったばかりで、ますます気になる銘柄です!

北は北海道、南は九州まで全国16銘柄17種類の人気銘柄の味を最大限引き出す「Wおどり炊き」。
ぜひ、新たに追加された「ふっくりんこ」をはじめ人気の銘柄を炊き分け、銘柄ごとのごはんの味を楽しんでください!

●「ふっくりんこ」ご紹介
道南で生まれたお米で、北海道を代表する品種の一つ。
「ふっくりんこ」のネーミングの由来はまさにひと粒ひと粒がふっくらとしたおいしそうなイメージから!
その名の通り、見た目も食感もふっくら、つやもあります。甘みが感じられ、口に入れた瞬間の粒感があるのも特長です。生産者のなかで統一基準を定め、お米本来の味わいと品質を守りながら、産地も広がっています。産地が違っても高い品質は変わらず、和食に合う「プロ御用達のお米」として人気があります。
▼北海道米LOVE
http://www.hokkaido-kome.gr.jp/index.html

●パナソニックの「Wおどり炊き」
Wおどり炊き機能を搭載したパナソニックの炊飯器では、一粒一粒にムラなく熱を伝え、甘みともちもち感を引き出し、「濃いおねば」を生み出します。「銀しゃり」コースでは、甘み成分14%アップ、もちもち感が13%アップ。甘みの広がるもちもちごはんを実現しました。
http://panasonic.jp/suihan/

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