GMO TECH、スマートフォン向けCPI型広告配信サービス「GMO SmaAD」が「Unity」で開発されたアプリに対応

PR TIMES / 2012年12月4日 15時22分

2012年12月4日
報道関係各位

GMO TECH株式会社
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スマートフォン向けCPI(*1)型広告配信サービス「GMO SmaAD」が
「Unity(*2)」で開発されたアプリに対応
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 GMOインターネットグループでインターネット上での集客サービスを展開す
るGMO TECH株式会社(代表取締役社長:鈴木 明人 以下、GMO TECH)が運
営するスマートフォン向けCPI(*1)型広告配信サービス「GMO SmaAD」は、
「Unity」で開発されたスマートフォンアプリの広告配信に、本日2012年12月
4日(火)より対応いたしました。
 これによりアプリ開発者は、「Unity(*2)」で開発されたアプリの広告を配
信でき、効果的なプロモーションを図ることが可能になりました。

*1:「CPI」とはcost-per-installの略で、広告を経由してアプリがインストー
  ルされると費用が発生する、成果報酬型の広告手法です。
*2:「Unity」とは、Android(TM)やiPhone(R)だけではなく、多様なプラット
  フォームに対応した3Dアプリを開発できる統合型のゲーム開発環境とし
  て、現在スマートフォン向けアプリ開発者の間で急速に普及している
  Unity Technologiesが提供するミドルウェアです。


【「GMO SmaAD」の「Unity」対応について】
 「GMO SmaAD」とは、スマートフォン(Android、iOS)向けCPI型広告配信
ネットワークサービスブランドです。広告経由でアプリをダウンロードまた
は会員登録したスマートフォンユーザーに対してポイントやコインなどのイ
ンセンティブを付与するリワード広告配信サービス「GMO SmaADリワード」と、
インセンティブを付与しないCPI課金によるアドネットワーク広告配信サービ
ス「GMO SmaADアドネットワーク」の2サービスで構成されています。
 「GMO SmaAD」では、昨今のスマートフォンアプリ市場において、「Unity」
で開発されたアプリ(以下、「Unity」アプリ)が増加していることを受けて、
この度「Unity」アプリの広告配信に対応いたしました。アプリ開発者は開発
している「Unity」アプリに「SmaAD広告主様向けSDK」を導入することで、
「GMO SmaADリワード」と「GMO SmaADアドネットワーク」の2サービスでの広
告配信ができます。

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