WOWOW「ノンフィクションW カスタムバイク アーティスト ~孤高のビルダー・木村信也の視点~」TV番組の音声を認識して番組に関連したコンテンツを自動配信するサービス「音声キャッチ」を実施。

PR TIMES / 2012年9月18日 18時57分



2012年9月21日(金)夜22時放送の「ノンフィクションW カスタムバイク アーティスト~孤高のビルダー・木村信也の視点~」にて、音声認識技術(フィンガープリントマッチング技術)を活用したTV番組内音声認識サービス「音声キャッチ」の連動コンテンツを、インタラクティブエージェンジー、株式会社スパイスボックスと共同開発、提供することを発表。同サービスはWOWOWの公式スマートフォンアプリ「WOWOWプログラムガイドアプリ」内のサービスとして配信され、iOS5.3.0以降/ipad3.3.0以降/Android 2.2以降に対応。iTunes App StoreおよびGoogle Playで無償ダウンロードが可能。

同アプリでは、対象のTV番組が放送されたタイミングでアプリを立ち上げ、番組を視聴していると、TV番組の音声を感知し、同社が提供する番組の内容と連動したオリジナルコンテンツが表示され、閲覧できる。対応OSはiOS5.3.0以降/ipad3.3.0以降/Android 2.2以降。
デバイス環境の変化に伴い、TV番組を視聴しながら気になるトピックスをモバイルデバイスで検索する、いわゆる”ながら検索”のニーズに対応し、番組の視聴価値の向上を図る狙いだ。

詳しくは番組スペシャルサイトまで wowow.bs/custom 

【番組概要】
「ノンフィクションW カスタムバイク アーティスト ~孤高のビルダー・木村信也の視点~」
“走るアート”とも呼ばれるカスタムバイクで世界から注目を集めるロサンゼルス在住の日本人ビルダー・木村信也。見る者の心を奪うその作品の魅力と、独創的な視点に迫る。
90年代、ハーレーダビッドソンをベースに独自のデザインを施したカスタムバイクで世界のシーンに革命を起こしたバイクビルダー・木村信也。以後、拠点をロサンゼルスに移すと同時にハーレー以外にも作品の幅を広げ、より革新的な作品を発表し続けている。その造形美に宿るものとはいったい何か?バイクカスタムという概念を超えた奇跡の創造物と、人生の全てにバイクを重ねる孤高のアーティスト、その内面に迫る。
9月21日(金)夜 10:00~ WOWOWプライムにて


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