アリーナ・ザギトワ選手とコラボレーションした「SHISEIDO」のメイクアイテム 2020年1月1日(水)数量限定発売 ~2019-20シーズンの公式戦メイクアップでも使用する限定口紅・アイパレット~

PR TIMES / 2019年11月18日 17時55分



 資生堂は、世界85の国と地域で展開している「SHISEIDO」より、ブランドのグローバルアンバサダーを務めるフィギュアスケート世界チャンピオンのアリーナ・ザギトワ選手をイメージしたカラーの口紅とアイパレット【全2品目2品種】を、2020年1月1日(水)から、世界各国で順次数量限定発売します。国内では全国のデパートを中心とした約380店と、SHISEIDOオフィシャルサイト、資生堂の総合美容サイト「ワタシプラス」で発売します(発売元:株式会社資生堂インターナショナル)。

◆「SHISEIDO」の人気メイクアップアイテム「モダンマット パウダーリップスティック」と「エッセンシャリスト アイパレット」のザギトワ選手をイメージしたカラーの限定品を発売。
◆「SHISEIDO」は、同選手がグローバルアンバサダーに就任した2018年より公式戦でのヘアメイクをサポート。今シーズンは、楽曲と衣装のイメージに合わせたメイクアップパターン2種を同選手と資生堂ヘアメイクアップアーティストが共同で考案。今回の限定品2品も使用する。

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【商品一覧】全2品目2品種
<商品名>SHISEIDO モダンマット パウダーリップスティック 580 Alina Red【数量限定発売】
<分類>口紅
<色数>1色
<容量>4g
<参考小売価格>3,600円(税込3,960円)

<商品名>SHISEIDO エッセンシャリスト アイパレット 80 Fire Street Shadow【数量限定発売】
<分類>アイシャドウ
<色数>1種
<容量>5.2g
<参考小売価格>4,000 円(税込4,400円)


《開発の背景》
「SHISEIDO」は、今回、内面と外面の強さと美しさを持ち合わせたアリーナ・ザギトワ選手を、ブランドの目指す美を体現する存在として、同選手の顔立ちからイメージしたカラーのメイクアップを開発しました。さらに、同選手と資生堂ヘアメイクアップアーティストが、2019-20シーズンの楽曲と衣装のイメージに合わせて、限定メイクアップアイテムを使用したメイクアップパターン2種を考案、公式戦で披露します。

【商品概要】※価格は参考小売価格です(お店によって異なる場合があります)。
■商品名・容量・価格
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SHISEIDO モダンマット パウダーリップスティック 580 Alina Red
【数量限定発売】

<口紅>
限定1色
4g
3,600円(税込3,960円)

■商品特長
アリーナ・ザギトワ選手とコラボした特別限定リップスティック。
マットの概念を裏切る、心地よい使用感。
驚くほど軽いテクスチャーが
唇にとろけてなめらかに密着し、リッチな発色を叶えます。

○独特のパウダークリーミーなテクスチャーが、唇の上でとろけてマットに変わり、その仕上がりが一日中続きます。

○リッチな発色。なのに何もつけていないかのような軽い感触。

○唇にぴたっと均一にフィットする使用感。

○ロングウェア処方。

○アレルギーテスト済み(全てのかたにアレルギーが起きないというわけではありません)。


■商品名・容量・価格
[画像3: https://prtimes.jp/i/5794/1543/resize/d5794-1543-902541-0.jpg ]

SHISEIDO エッセンシャリスト アイパレット 80 Fire Street Shadow
【数量限定発売】

<アイシャドウ>
限定1種
5.2g
4,000円(税込4,400円)

■商品特長
アリーナ・ザギトワ選手とコラボした特別限定アイパレット。
繊細なパールからしっとりとしたマットまで多彩な質感で、
ブレンドしやすいカラーを揃えました。
高発色パウダーがふわっと肌になじみ、1日中快適なつけ心地。

○高発色、なのに何もつけていないかのように軽いつけ心地。

○しっとりなめらかなパウダーが、うっとりするような使用性と圧倒的な持続性を実現します。

○なじませやすく、肌と一体化するテクスチャーです。

○アレルギーテスト済み(全てのかたにアレルギーが起きないというわけではありません)。


<参考資料>

アリーナ・ザギトワ選手、資生堂とコラボレーションした
メイクアイテムで今シーズンへ臨む

 資生堂は、2018年から、世界85の国と地域で展開している「SHISEIDO」のグローバルアンバサダーに就任したアリーナ・ザギトワ選手に対し、公式戦でのメイクアップサポートをはじめとしたさまざまな形でのサポートを行なってきました。
 今シーズンは、試合時の楽曲イメージや衣装、そして同選手の希望を踏まえながら、資生堂のメイクアップアーティストと同選手共同でメイクを考案し、今回の限定品2品も使用しています。
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アイシャドウパレット 「エッセンシャリスト アイパレット(80 Fire Street Shadow)」、リップカラー「モダンマット パウダー リップスティック(580 Alina Red)」は、ザギトワ選手をイメージした特別限定カラーのメイクアップアイテムです。メイク全体を通して美しい肌を生かした軽やかでセミマットなベースメイク、氷上で美しく映える目もとの輝きがポイントになっています。


アリーナ・ザギトワ選手の美しく華やかなメイクを解説
資生堂ヘア&メイクアップアーティスト 伊藤礼子

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<ショートプログラム:クールなアイメイク×情熱的なリップ>
情熱的な愛から旅立つ凛とした女性像からインスパイアされ、鮮やかなレッドリップにフォーカスし、黒いドレスを引き立てました。目もとはシックなアッシュブラウンのアイシャドウでクールさをプラスし、芯の強さを表現しています。


《ベースメイクアップ》
 顔の中心部はシンクロスキン セルフリフレッシング ファンデーション(160 Shell)を使いやや明るめに、その他に部分は同ファンデーション(330 Bamboo)を薄くなじませます。シルク ルースパウダー(マット)を全体にたっぷりとなじませてからHANATSUBAKI HAKEで磨き上げて立体的でなめらかな肌に整えます。チークカラーのミニマリスト ホイップパウダーブラッシュ (04 EIKO)を頬骨に沿ってなじませ、立体感を演出します。

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《目もと》
 エッセンシャリスト アイパレット(80 Fire Street Shadow)のAを上まぶたアイホール全体にぼかし、明るいピンクベージュの輝きを与えます。Cのアッシュブラウンを二重幅と下まぶた1/3に切れ長ぼかしシックな深みをプラスします。アイライナーは、カジャルインクアーティスト(09 Nippon Noir)をブラックで目のフレームに沿ってやや太めに描き、マイクロライナーインク(01 Black)でまつ毛の根もとを埋めます。コントロールカオス マスカラインク(01 BLACK PULSE)もブラックでまつ毛の根もとからたっぷりとつけて印象的な目もとを際立てます。


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《口もと》
 口もとは、モダンマット パウダーリップスティック (580 Alina Red)を全体に塗布します。一度塗ってから軽くティッシュで押さえ、さらに重ね塗りすることで発色を高めて口もとを華やかに彩ります。鮮やかなレッドリップはリンク上でさらに肌の美しさを引き立てます。


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<フリースケーティング: ディープ×ゴージャスな神秘的な美女>
クレオパトラからインスパイアされた、ディープグリーンのアイカラーで大胆に仕上げたアイメイクがポイント。さらに目もとにゴールドの輝きを重ね、強さの中に華やかさを表現しました。


《ベースメイクアップ》
 顔の中心部はシンクロスキン セルフリフレッシング ファンデーション(160 Shell)を使いやや明るめに、その他に部分は同ファンデーション(330 Bamboo)を薄くなじませます。シルク ルースパウダー(マット)を全体にたっぷりとなじませてからHANATSUBAKI HAKEで磨き上げることで立体的でなめらかな肌に整えます。チークカラーのミニマリスト ホイップパウダーブラッシュ (04/EIKO)を頬骨に沿ってなじませ、立体感を演出します。
[画像9: https://prtimes.jp/i/5794/1543/resize/d5794-1543-192140-7.jpg ]


《目もと》
エッセンシャリスト アイパレット(80 Fire Street Shadow)のAを上まぶた全体にぼかします。アッシュブラウンCをアイホールにぼかし、さらにディープグリーンDを二重幅と下まぶたにレイヤードしながらやや切れ長にぼかし重ねます。アイライナーのカジャルインクアーティスト(09 Nippon Noir)はブラックで太く長めに描き、同じくアイライナーのマイクロライナーインク(01 Black)でまつ毛の根もとを埋めます。コントロールカオス マスカラインク(01 BLACK PULSE)も上下たっぷりと重ねてリッチで強いまなざしを引き立てます。そして、まぶた中央にアイシャドウとして使えるオーラデュウ プリズム(04 Aurora)、目尻にはラインストーンを乗せて輝きのコントラストをプラスし大胆な目もとを演出します。

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《口もと》
大胆な目もとに対して口もとには赤みのあるベージュリップでぐっと軽やかな仕上がりにします。
モダンマット パウダーリップスティック(507 Murmur)を全体になじませます。肌と輪郭の境目をソフトにすることがこなれた印象に仕上げるポイントです。


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[プロフィール] 伊藤 礼子 REIKO ITO
資生堂ヘア&メイクアップアーティスト。ビューティークリエーションセンター所属。
海外コレクション(NY、パリ)の経験を生かし、宣伝広告、広報活動で活躍。
Webサイト https://hma.shiseidogroup.jp/jp/member/ito/?rt_pr=tre91


今回のザギトワ選手のメイクで使用されたSHISEIDO メイクアップアイテムの中からおすすめアイテムをご紹介します。(限定品以外)

《ベースメイクアップ》

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シンクロスキン セルフリフレッシング ファンデーション(160 Shell/330 Bamboo)。24時間自然体。笑っても動いても、メイク直しを気にせずいられる。汗、皮脂、動きによる化粧崩れを防ぐ、独自技術アクティブフォース?テクノロジー搭載。色移り・よれ・テカりを抑え、フレッシュで美しい肌印象が続きます。


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シルク ルースパウダー(マット)。かつてないほどの軽い使い心地で、美しい肌を演出。スキンケアコーティング加工を採用した超微粒子パウダーが、肌とシンクロ。毛穴や凹凸などの肌悩みを自然にぼかしながら、肌に溶け込むようになじみます。テカりを抑え、なめらかな肌印象が長時間持続。


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HANATSUBAKI HAKE。花びら状のフェイスブラシ。独自のフォルムが、パウダーを均一にキャッチ。磨き上げるような感覚で、なめらかな上質肌に仕上げます。パウダー、リキッド、クリームタイプに使え、顔だけでなくボディにも。熊野の技術を用いて、筆職人が1本1本手づくりで仕上げています。


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《目もと》

カジャルインクアーティスト(09 Nippon Noir)。アイシャドウ、アイライナー、アイブロウとして自在に描け、ぼかせる鮮やかな発色。ウォータープルーフ処方。


[画像16: https://prtimes.jp/i/5794/1543/resize/d5794-1543-354265-10.jpg ]



マイクロライナーインク(01 Black)。極細の軸先で滑らかに描け、どんな繊細ラインも可能。リキッドのような濃厚発色。ウォータープルーフ処方。


[画像17: https://prtimes.jp/i/5794/1543/resize/d5794-1543-964804-11.jpg ]



コントロールカオス マスカラインク(01 BLACK PULSE)。つけていないような軽いつけ心地で、濃く、太く、インパクトのあるまつ毛へ。革新的なブラシと独自成分が、まつ毛にボリュームを与えながら1本1本セパレート。インクのように深みのある発色で、存在感のある目もとを叶えます。


[画像18: https://prtimes.jp/i/5794/1543/resize/d5794-1543-101399-12.jpg ]


オーラデュウ プリズム(04 AURORA)。ハイライトやアイシャドウ、リップのトップコートなどとして使用できるグリッターコスメ。肌、目もと、唇、どこにでも輝きのオーラを演出。単品でも、メイクアップに重ねても使用可能。


《チーク》

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ミニマリスト ホイップパウダーブラッシュ(04 EIKO)。ムースのようなテクスチャーが、肌の上でパウダーに変わるチークカラー。肌になじませやすい。


[画像20: https://prtimes.jp/i/5794/1543/resize/d5794-1543-325446-13.jpg ]

《口もと》

モダンマット パウダーリップスティック(507 Murmur)。マットの概念を裏切る、なめらかで心地よい使用感。唇を美しく彩るリッチな発色。


▼ SHISEIDOオフィシャルサイト
https://brand.shiseido.co.jp/

▼ ニュースリリース
https://www.shiseidogroup.jp/news/detail.html?n=00000000002795&rt_pr=tre91

▼ 資生堂グループ企業情報サイト
https://www.shiseidogroup.jp/?rt_pr=tre91

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