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デジタルハリウッド大学、Voicyはじめました。|2021年9月より音声コンテンツ配信開始

PR TIMES / 2021年9月28日 15時0分

チャンネル名:DHU on Voicy|放送スケジュール:平日10時(週2~3回更新)

文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置するデジタルハリウッド大学(DHU、所在地 東京・御茶ノ水、学長 杉山知之)は、音声テクノロジーで新しい音声体験をデザインする株式会社Voicy(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:緒方 憲太郎)が提供する音声プラットフォーム「Voicy」でチャンネルを開設しました。



[画像: https://prtimes.jp/i/496/1990/resize/d496-1990-64d99298c9074f79b1b6-0.jpg ]



■公式チャンネルページ

https://voicy.jp/channel/2161


チャンネル名:DHU on Voicy
パーソナリティ:デジタルハリウッド大学の在学生および教職員
放送スケジュール:平日10時(週2~3回更新)
聴取方法:Voicyのアプリ、またはWebでお聴きいただけます。


「Voicy」は日本最大級の音声プラットフォームです。編集を加えず、スマホから収録した声をそのままアーカイブするという、音声の新しいフォーマット「ボイスメディア」を日本で初めて作りました。この新フォーマットは、「音声の大衆化」を起こし、手軽に収録できることから、各分野の専門家や経営者、ワーキングマザー、といった忙しい方々の声を世の中に届けました。今では、ニュースが声で聴ける「メディア放送」、企業の声を伝える「オウンドメディア」なども加わり、Voicyは音声コンテンツの総合プラットフォームになっています。


■音声プラットフォーム Voicy

https://voicy.jp/

今回DHUが導入した「VoicyBiz」は、声のオウンドメディアサービスです。DHUへの入学を検討する高校生や受験生、在学生およびその保護者、さらには卒業生・OBOG、一般の社会人の方に至るまで、DHUの活動に関心をお寄せいただくすべての皆様をつなぐファンコミュニティの形成を目的としています。


■「VoicyBiz」サービスサイト

https://service.voicy.jp/voicybiz

2021年8月25日に開催された「DHU夜のオープンキャンパス2021」では、チャンネル開設に先駆けて「Voicyライブアワー」(生放送機能)を利用した雑談コーナーを実施。当日は70名を超える高校生リスナーから寄せられたお便りに在学生が気軽に答えるなど、声のコミュニケーションを楽しみました。

今後は次のような音声コンテンツを配信予定です。お楽しみに!

※放送内容は変更となる場合があります


入試・面接ポイント講座mini(受験生から寄せられる質問に答えます)
デジタルハリウッドダイガクNOW(DHUの最新トピックを紹介)
でじはりばなし on Voicy(学生・教職員によるフリートーク)


Voicy公式チャンネルページ(DHU on Voicy)のフォローを、ぜひよろしくお願いします!

https://voicy.jp/channel/2161


■本件に関するお問い合わせ先

デジタルハリウッド大学 入試広報グループ
nyushi@dhw.ac.jp


【デジタルハリウッド大学[DHU]】

https://www.dhw.ac.jp/

2005年4月、文部科学省認可の株式会社立の大学として東京・秋葉原に開学(現在の所在地は東京・御茶ノ水)。デジタルコミュニケーション学部(4年制大学)とデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置している。

デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につける。 デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)を産業界の第一線で活躍する教員から幅広く学べる一学部一学科制を採用。さらにグローバル人材を育成するために外国語の重点的な学習プログラムを備え、留学を推進している。世界42か国・地域出身の学生が在籍し、 御茶ノ水駅前で多様性に富むキャンパスを運営している。

デジタルコンテンツ研究科では、超高度情報化社会においてデジタルコミュニケーションを駆使し、社会に変革を起こすリーダーを輩出すべく、創発的学究領域 [SEAD(Science/Engineering/Art/Design)]の4要素をバランス良く身につけ融合し、理論と実務を架橋する人材育成を行う。新規事業プランニングとプロトタイピングなど、院生のアイデアの実装およびスタートアップ支援により、「令和2年度大学発ベンチャー調査」(経済産業省)では全国大学中 12 位、私立大学中 4位となっており、多数の起業家を輩出している。

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