映像と音楽のコラボに注目!秦 基博スペシャルライブをWOWOWで独占生中継!

PR TIMES / 2013年12月18日 14時10分



 透明感あふれる歌声とみずみずしい楽曲で多くのファンを魅了している秦 基博。デビュー7周年を迎えた2013年、秦は精力的に活動を展開してきた。1月にリリースした4th Album『Signed POP』(サインド・ポップ)がオリコンチャート3位を記録。2~6月には同作を携えての自己最長となる全国ツアーを展開した。10月には初のセルフセレクションアルバム『ひとみみぼれ』をリリースし、12月に発表された「2013年間 USEN HITランキング」ではJ-POP部門の1位にアルバム収録曲「Girl」が輝き、注目を集めた。


 そして、節目の年を締めくくる12月には神戸・横浜で4日間限定のスペシャルライブ「Hata Motohiro Visionary live 2013 -historia-」を開催。12月9、10日の兵庫・神戸国際会館 こくさいホールに続き、17、18日に神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールで公演を行う。WOWOWでは12月18日(水)夜7:00からパシフィコ横浜での最終公演をWOWOWライブで生中継する。
秦にとってこのライブは過去最大規模のものとなる。ミュージックビデオを手掛ける映像作家/島田大介氏とのコラボレーションによる、プレミアム感満点の演出も話題だ。

 横浜公演の初日となる12月17日(火)は約4,000人の観客が集結した。『Signed POP』『ひとみみぼれ』からの楽曲などから、秦のキャリアを彩る名曲の数々を次々と披露。のびやか且つ力強い歌声で「言ノ葉」などの代表曲を、弾き語りを交えつつ、歌い上げていく。ステージ上にはプロジェクションマッピングを駆使した映像が映し出されていく。「Girl」ではバレリーナのシルエットがステージ上に現れ、楽曲の世界観を投影した映像と音楽が一体となり、魅力あふれるステージは圧巻。観客の大きな歓声と拍手に包まれながら、2時間半に渡り、全21曲を熱唱した。

 このライブは、「新しく常に生まれ変わっていきたい」という意思と、「変わらずに大切にしたいもの」とう想いが融合したものだという。「これがどう育っていくか僕自身も楽しみ。これからも自分の歌を歌い続けたい」と今後に向けて意気込みを語った。
音楽と映像のコラボという新たな試みであり、秦の代表曲を満載し、その魅力が存分に詰め込まれたステージだけに必見だ。

【放送情報】

12月18日(水)夜 7:00~生中継 <WOWOWライブ>

詳細は、wowow.co.jp/hata


【関連情報】

最新ライブに合わせて、今年2月~6月にかけて行われていた全国ツアー「秦 基博“Signed POP”TOUR 2013」のセミファイナル盛岡公演をWOWOWメンバーズオンデマンドで11月1日から先行配信(4カ月間)します。

ご加入者であれば追加料金不要(※)にてパソコン、スマートフォン、タブレットでお楽しみいただけます。

詳細はこちら→ wowow.bs/mod

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