AdWordsとFacebook広告で利益を生み出す答えがここに!『ネット広告運用“打ち手”大全』4月13日発売

PR TIMES / 2018年4月11日 12時1分

出版を記念して「Chapter 1 準備と計画」を2週間限定で無料公開

インプレスグループでIT関連メディア事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小川 亨)は、Google AdWordsとFacebook広告の運用に携わる企業のWeb担当者やマーケター、広告代理店のコンサルタントを対象とした書籍『ネット広告運用“打ち手”大全 成果にこだわるマーケ&販促 最強の戦略102(できるMarketing Bible)』を2018年4月13日(金)に発売します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/5875/2120/resize/d5875-2120-268854-6.jpg ]


■ネット広告で成果を上げる施策=“打ち手”を3人のコンサルタントが提案
年々市場が拡大しているネット広告の世界。技術的にも高度化し、検索広告(リスティング広告)やディスプレイ広告、SNS広告、リターゲティング、自動入札など、配信できるネットワークや手法も多様な広がりを見せています。

しかし、実際にネット広告を運用する企業の現場では、「わからないことだらけで諦めてしまった」「やってみたがコストと売り上げがまったく見合わない」といった声も聞きます。多くの人がネット広告の可能性に期待しながらも、ビジネスの成果を出すことの難しさに悩んでいるのが実情です。

本書では、コンサルタントとしてネット広告運用の最前線に立つ3人の著者が、Google AdWordsとFacebook広告の運用に役立つ102個にも及ぶ具体的な“打ち手”を提案。施策の準備・計画から、広告文や画像・動画などのクリエイティブの作成、出稿や各種設定、運用結果の評価・改善に至るまで、実務で困ったときに本書を開けば、成果につながるヒントが必ず見つかります。

◇本書に収録している“打ち手”の例
・「デュオポリー」の波に乗れ
~GoogleとFacebookを出稿先として確実に押さえる
・機械学習に適したアカウント構成を意識せよ
~広告グループの細分化は、もはや時流に合わない
・ユニコーンが突出した成果を生む
~広告文の基本戦略は機械学習に評価されること
・「GDN」(グーグルディスプレイネットワーク)の成果を決める3つの変数
~ターゲティング、クリエイティブ、単価を常に意識する
・キャッチコピーを量産する「7つの型」
~ベネフィットを型に当てはめ、反応率の高い広告を作る
・とにかく週50件のコンバージョンを目指せ
~最適化のための「Facebookに学習させる」ステップを踏む
・王道はリターゲティングと類似オーディエンス
~Facebook広告におけるオーディエンス選定の考え方
・費用データの集約は統合分析の第一歩
~広告の成果をGoogleアナリティクスで俯瞰的に見る

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング