【JAF愛知】全日本ラリー選手権第2戦「新城ラリー」開催!JAFはブースを出展し交通安全をPRします

PR TIMES / 2019年3月15日 23時40分

JAF(一般社団法人 日本自動車連盟)愛知支部(支部長 寺町一憲)は、3月16日(土)、17日(日)に県営新城総合公園(新城市浅谷)において開催される「新城ラリー2019」(主催:新城ラリー実行委員会)の会場にブースを設置し、子ども安全免許証、シートベルトコンビンサー(模擬衝突体験車)、反射材効果体験「リフレクBOX」を出展します。



 毎年、「新城ラリー」は11月に全日本ラリー選手権最終戦として開催されていますが、今年は、全日本ラリー選手権の第2戦として開催されます。本イベントでは、新城総合公園内に設けたスペシャルステージでトップドライバーの迫力のある走りを間近で見ることができます。会場ではプロドライバーのデモ走行披露や、自動車関連メーカーブース等が並び、モータースポーツファン以外も楽しめる“フェスティバル“となっています。

 JAFでは来場者向けに、交通安全のクイズに答えて免許証そっくりのカードがもらえる子ども安全免許証の発行、時速5キロの衝突が体験できるシートベルトコンビンサーでシートベルト着用の重要性の呼びかけ、反射材効果体験「リフレクBOX」で反射材を身に付ける大切さをPRし、交通安全に対する啓発活動を行います。

**********イベント概要**********
■日 程  3月16日(土)~17日(日)
■開催地  県営新城総合公園(愛知県新城市浅谷字ヒヨイタ40)および公園周辺
■内 容 
1.子ども安全免許証発行 
2.シートベルトコンビンサー
3.反射材効果体験「リフレクBOX」
■主 催  新城ラリー実行委員会


※ラリーとは、定められたルートを指示された速度に従って走破し、指示通りの運転の正確さを競う競技のことで、ドライバーおよびナビゲーター(コ・ドライバー)が乗車し、オーガナイザー(主催者)が算出したルートごとの所要時間に対して各ラリーカーの所要時間の誤差を減点法で採点します。

[画像: https://prtimes.jp/i/10088/2473/resize/d10088-2473-988151-0.jpg ]


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