下品な話に聞こえるだろうが真剣に聞いてほしい / 肛門がカユいときの対処法

ロケットニュース24 / 2012年1月7日 0時0分

下品な話に聞こえるだろうが真剣に聞いてほしい。これは紛れもない事実であって、リアルな話であることを念頭に置いて、下品だと思わずに聞いてほしい。誰にでも起こりえることだし、絶対にあなたも経験しているはずなのだ。

誰しも肛門が微妙にカユくなることがあるはず。いくら清潔にしていても、肛門環境によって肛門の表面が刺激され、カユくなってしまうことがある。肛門のカユミは防ぎようがないので、決して恥ずかしがらなくていい。

しかし、パンツに手を突っ込んでボリボリしたり、肛門に指を突っ込んでほじくりまわすわけにもいかない。さすがにそれはマナー違反だし、指が不潔な状態になって病気の原因になりかねない。

塗り薬をつけるのがいちばん良い方法かもしれないが、肛門がカユくなったときのために塗り薬を持ち歩いたり、常備している人は少ないだろう。では、突然に肛門がカユくなったときどうすればいいのか?

そんなときは、豪快に思いっきりオナラをブチかまそう。遠慮して「プスゥー…」と出すのではなく、「ブボボモワッ!」と強烈な勢いでオナラを放出するのだ。そうすることにより、気体であるオナラが肛門の表面を刺激し、指でかかなくてもカユミを消してくれるのである。

強くオナラを放出すると、肛門の表面を紙ヤスリで「ズリッ!」とこすったかのような刺激を感じることができる。その刺激が、肛門のカユミを消してくれるというわけだ。肛門がカユくてしかたがないときは、とりあえずオナラを強く出してみよう。きっと、カユミが消えて気持ちいいはずだ。

■関連記事

ロケットニュース24

トピックスRSS

ランキング