『ふらんす亭』井戸実社長がiPadで遊ぶ息子の視力を不安に思うものの「まぁレーシックで治せるからいいか」

ロケットニュース24 / 2012年3月30日 18時0分

『ふらんす亭』井戸実社長がiPadで遊ぶ息子の視力を不安に思うものの「まぁレーシックで治せるからいいか」

『ふらんす亭』や『ステーキハンバーグ&サラダバー けん』の代表取締役社長・井戸実氏。彼は豪快な思考の持ち主で、外食業界の風雲児的な存在となっている。インターネットでも過激な発言をして物議をかもすことがある井戸社長だが、また彼の発言が注目を集めている。

井戸社長のご子息が iPad で遊んでいるらしいのだが、以前は視力が心配になったので注意していたものの、最近は「まぁレーシックで治せるからいいか」と思ってしまうのだという。以下は、井戸社長の Twitter での発言である。

・井戸実社長のTwitter発言
子供の頃親にファミコンを長時間やってると目が悪くなるからやめなさい。と注意されたがお構い無しにしてた結果著しく視力が悪くなった。親になって自分の息子がiPadを長時間見続けて居る際目が悪くなるからと注意をしていたが、まぁレーシックで治せるからいいか。と思えてしまう自分が居る(引用ここまで)

どうやら、視力が悪くなってもレーシックで治せるから気にしないということらしい。なんとも豪快な考え方だが、一理あるともいう声も出ている。記者(私)だったら、できることなら子どもにレーシック手術さえさせたくないが、井戸社長は自身もレーシックを経験しており、安全であることを身を持って確認したのだろう。

この井戸社長の発言に、他のTwitterユーザーからは「医学の進歩に感謝ですね!」や「全く同じこと思うものだな、視力回復したお父さんって」などの声があがっている。みなさんは、井戸社長の考えをどう思うだろうか?

参照元: Twitter / idominoru.


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