ちょっと押しにくいインターホンが激写される

ロケットニュース24 / 2012年6月14日 6時0分

ちょっと押しにくいインターホンが激写される

そこにボタンはあるけれど、押すときにドキドキするのがインターホンのボタンである。実はソバ屋の出前持ちも、インターホンを押す時はドキドキしている。また、小学生のときにピンポンダッシュ、通称「ピン逃げ」をしたことのある元ワルガキもいるかもしれない。ドキドキするが、ついつい押してしまうのもインターホンのボタンである。

だが、ちょっと押しにくいなぁ~……と思ってしまうインターホンも世界のどこかには存在する。海外サイトにアップされた、肛門インターホンがそれにあたる。

剥製なのか、それとも完全なる作り物なのかは定かではないが、何かの動物のオシリ部分である。かなりリアルなオシリであり、ボタンは肛門部分に差し込まれているのだが……これはちょっと押しにくい。いいや、かなり押しにくい。

もしも剥製であるならば、少々かわいそうな気もする。しかしながら、愛したペットといつまでも一緒にいたいという主人の思いも込められているのかも知れない。その真相は定かではないが、もしも押さなければならないインターフォンがこの肛門ボタンだったとしたら……あなたはどう思うだろうか?

(文=GO
参照元:izismile.com(英語)


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