【衝撃UMA映像】ユタ州でビッグフットらしき生物が撮影される

ロケットニュース24 / 2012年11月11日 18時0分

【衝撃UMA映像】ユタ州でビッグフットらしき生物が撮影される

ビッグフットといえば、アメリカのロッキー山脈などで頻繁に目撃される未確認生物(UMA)である。基本的に体長は2~3メートル、色は褐色か灰色や黒っぽいことが多く、ゴリラのような二足歩行をするという。

そんなビッグフットが、米ユタ州のプロボキャニオンにて撮影されたと話題になっている。YouTubeにアップされている衝撃映像は「Provo Canyon Bigfoot Encounter? (Slowed and Enhanced Version)」である。

枯れ木が生い茂る森の中、たしかに奥には何かがいる。黒色した謎の生物がチョコンと地面に座っており、やがてムクリと立ち上がって画面奥側へ歩き始める。その直後、撮影者は焦ったのか、カメラはブレて映像は終了となる。

果たしてこの生物はビッグフットなのだろうか。動画のコメント欄では、「クマじゃね?」、「これはゴリラではない」、「これ、七面鳥じゃね?」、「黒いパーカーを着た背の高い男じゃね?」などの声が書き込まれているが、真偽については謎のままだ。

(文=GO
参照元:Youtube Beard Card


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