【痴漢】強制ワイセツで逮捕されたNHKアナは「女子大生のパンツの中にも手を突っ込んでいた!!」と報道

ロケットニュース24 / 2012年11月20日 22時38分

【痴漢】強制ワイセツで逮捕されたNHKアナは「女子大生のパンツの中にも手を突っ込んでいた!!」と報道

女性の敵! 女子の敵! 乙女の敵! それが痴漢犯罪である! 電車内で女子大生に痴漢(強制ワイセツ)行為をして逮捕されたNHKアナウンサーのニュースは、日本中に衝撃を与えた。しかし! さらなる衝撃の情報が入ってきた!

なんと! 報道によると女子大生の胸を揉んだだけでなく、パンツの中にまで手を入れていたというのだ! 11分間ほど痴漢行為をしていたらしいので、事実ならまさに女性の心を深く傷つける卑劣な行為といえよう。詳細は以下のとおり。

人気情報サイト『日刊サイゾー』は社会部記者の声として「右手で胸を11分間揉みしだいたことは報じられていますが、実は下半身にも手を伸ばしているんです。それもパンツの中にまで」と報じている。

胸をもみ、パンツに手を入れ、11分間も痴漢行為をし続ける。その間、女子大生がどんな心境だったのか? もし事実であれば、このNHKアナウンサーには理解できないだろう。理解できないからこそ、そういう行為ができたわけだから。16日に容疑を認めているとのことなので、痴漢行為をしたことに関しては事実のようだ。

この件に関して女性記者に話を聞いてみたところ、「痴漢で捕まるなんてほんの一部だと思います。私もたまに痴漢に遭いますし、痴漢に遭ったことがない女性のほうが少ないんじゃないかと思うくらい被害者は多いですよ。でも怖いし恥ずかしいので強く言えないのです。卑劣としか言いようがありません」と話していた。

なんとも許しがたい犯罪行為である。痴漢行為はどんな言い訳も通用しない。ムラムラしたとしても絶対にしてはならない。冤罪は絶対に避けなくてはならないが、痴漢をしている人物を見つけ、それが痴漢であると確信できたら「声をかける勇気」を持とう。

参照元: 情報サイト『日刊サイゾー』


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