【図解】オナラの種類を矢印で表現したらこうなった

ロケットニュース24 / 2014年1月29日 7時0分

【図解】オナラの種類を矢印で表現したらこうなった

ひとくちにオナラといっても、様々な種類のオナラがある。たとえば屁名(へめい)が付いてる「すかしっ屁」ならば、どんなオナラなのか想像がつく。ご存知、音がしないオナラである。音まで想像がつく。「スー……」といった感じだろう。

しかしながら、その他のオナラに関しては、どうも屁像(へぞう)がイメージしにくい。どんな屁なのか。音の大小、リズムはどうなのか。そこが知りたいのだ! ということで、オナラの種類を矢印で表現してみたので参考にしてほしい。

使用したのは数字の「3」と記号の「→」である。「3→」が基本形だ。しかし、これだけだと強弱は表現しにくい。よって、矢印の太さや長さも駆使しながら10種類のオナラを表現してみた。だが正直、言葉だけで表現しておけばよかったと後悔している。

ちなみに注目して欲しいのは番号7の「巻き込むような屁」だ。出た……と思ったら、何か引っ込むようなような不思議な屁。チラッと出てきた恥ずかしがり屋。音で言うなら「パクン」といった感じであり、懐かしの玩具『ポッピンアイ』のような “動き” を感じるオナラである。

執筆:GO羽鳥
図:マミヤ狂四郎

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