意地でもなんとかしようという気持ちが伝わってくる修理の写真30連発

ロケットニュース24 / 2014年10月11日 8時0分

意地でもなんとかしようという気持ちが伝わってくる修理の写真30連発

突然だが、みなさんは物が壊れたらどうするだろうか。見切りをつけてスパッと買い替える人、修理をしてどうにか使える状態にまで戻す人と分かれると思うが、あまりに壊れ方がヒドいとやはり新品にするのが無難かもしれない。

しかし! 世界は広いもので「意地でも修理して使ってやる」というツワモノもいる。例えば今回ご紹介する30枚の写真がそう。執念が伝わってくる修理は次のようになっているぞ!

問題の写真を見てみると、生活の知恵を絞り出した感はあるが、何もここまでやらなくても……といったものが揃っている。中にはなんでそんな壊れ方をしているのか気になるものまであり、それを執念でカバーしているからビックリだ。

確かに「もったいない」という気持ちはわかるが、さらなる故障がアクシデントを生む可能性があるものは心配になる。彼らには危険な目に遭う前に新しいものを購入しようと思って欲しいものである。

参照元:Izismile(英語)
執筆:原田たかし

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