シンクの生ゴミが見える問題を解決! そのまま捨てられて、水切りもできる紙袋なんだ

roomie / 2020年8月4日 18時0分

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シンクの生ゴミが見える問題を解決! そのまま捨てられて、水切りもできる紙袋なんだ

夏って生ゴミの処理に特別気をつかう時期です。とはいえ、三角コーナーを使っていると、本体を洗ったり、ネットやビニール袋を取り替えたり、面倒なことが多いですよね。

それに、三角コーナーに溜まった生ゴミは目に付きやすいので、見た目にもあまり良くないと思います。

そこで今回は、三角コーナー代わりに使えて手軽に生ゴミを捨てられる、紙製ゴミ袋をご紹介します。

水切りをして袋ごと捨てられる

zwidth="600" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

ネクスタ(NEXTA)の「紙製ごみっこポイ(120枚入り)」は、自立させて三角コーナーとして使える紙製のゴミ袋です。ひと袋のサイズは縦20.5cm×横12cm×奥行8cmで、12枚入りのパックが10個セットになっています。

素材は濡れても破れにくい耐水紙になっているとのことで、安心してシンクに立てておけそうですね。

それに、紙なので袋ごと燃えるゴミとしてサッと捨てられます。

zwidth="600" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

また、「紙製ごみっこポイ」には水切り用の穴が開いており、捨てる前に水切りできます。

水を切るときは、袋の上部を折って押さえるように水分を絞るとのこと。ギュッと小さくなって、ゴミの減量化がはかれそうです。

キャンプやアウトドアで使っても便利かもしれませんね。

中のゴミが見えにくくてオシャレ

zwidth="600" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

「紙製ごみっこポイ」は、一般的な三角コーナーよりも高さがあるので、中の生ゴミが見えにくいのもポイントです。

しかも、スタイリッシュな柄のプリントが施されているので、三角コーナーを置くよりも生活感が出ず、キッチンの雰囲気が良くなりそう。

Amazonのレビューには、「生ゴミ丸見えという所帯じみた感じにならない。ショップの紙袋をシンクに置いたような感じ」という評価もありましたよ。

もちろん、「紙製ごみっこポイ」は、袋の口を折りたたんで閉じておけるので、まったく中のゴミを見せないこともできますし、ニオイ対策や虫対策にもなりますね。

「紙製ごみっこポイ」があれば、キッチンを手間なく清潔にキープする助けになってくれそう。さらに、キッチンがオシャレな空間になって一石二鳥ですよ。

なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。


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ネクスタ 水切り ゴミ袋 紙製 ごみっこポイ カフェスタイル柄 縦20.5×横12cm(底マチ8cm) 三角コーナー がいらない 水切り袋 日本製 自立 クラフト紙 - 12枚入10個セット


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