“もうオトナ”! カワイすぎる女芸人・おかもとまりが決意の限界露出

週プレNEWS / 2012年11月13日 19時0分

誰のマネでもなく、彼女自身の欲望をむき出しにして限界セクシーショットに挑んだおかもとまり

人気タレント、おかもとまりのグラビアが現在発売中の週刊プレイボーイに袋とじで掲載されている。

テレビのバラエティを中心に活動し、広末涼子をはじめスザンヌや鳥居みゆきなどのものまねでお茶の間の人気を得ている彼女。その愛らしいルックスから〝カワイすぎる女芸人〟とも呼ばれているだけあって、過去にも水着姿でグラビアページに数度登場。写真集も2冊ほど出している。

しかし、今回のこの袋とじグラビアは、開いた瞬間、言葉を失うほど衝撃的! 恍惚の表情を浮かべながら黒水着をきわどいポーズで魅せる様子や、大胆に衣装を脱ぎ捨てた手ブラ姿など、スリーサイズ非公表ながらバランスのとれた見事なボディを披露しているのだ。

この驚きのグラビアの舞台裏を、担当編集者はこう明かす。

「実は半年くらい前からテレビと雑誌の企画で、彼女はカメラマンとして女のコのグラビアを撮っているんです。もともと撮ることに興味があったらしく、撮影を重ねるうち、自分もグラビアで思い切り撮られてみたいと思ったらしく、今回の撮影に至ったんです」

担当者によると、今回の衣装やポージングなど多くは、おかもと自身のアイデアによるもの。露出の激しい撮影にありがちな緊張感もなく、おかもと自身の明るいキャラもあって、現場は常に和気あいあいとしていたとか。

「自分で撮影するなかで学んだと思うんですが、彼女はグラビアについてすごく詳しいんです。それこそ吉木りささんや杉原杏璃さんなどのマネをしながら(笑)、ポーズを説明する。表情も『一見、崩れて見えるほうがセクシーに見える』とか、こちらが勉強になるくらい(笑)。考えてみれば彼女はものまねタレントですから、研究して自分なりに表現することにかけては得意なんですよね」(担当編集者)

ちなみに彼女自身、撮影する側に立つまでグラビアの魅力を十分にわかっていなかったと語ったとか。グラビアの面白さを感じ始めた彼女、今後はどこへ向かうのだろう。

「最初の打ち合わせのときに少し前の手帳を見せてくれたんですが、年頭の目標欄に『今年は『週プレ』でグラビアを撮る!』と書いてあったんです。いつか、彼女にグラビアを撮ってもらう日が来るかもしれませんね」(担当編集者)

被写体としての彼女の今後ももちろん楽しみだが、撮影者としても素晴らしい才能を発揮してくれることを期待したい。

(取材・文/大野智己 撮影/岡本武志)

■おかもとまり(OKAMOTO MARI)

1989年12月13日生まれ



群馬県出身 血液型=O型



○テレビ静岡『まめサタ』月1回土曜日12:00~13:00、CSスカパー『西口EXチャンネル』毎月第2火曜日24:00~26:00、レインボータ ウンFM『姫ラジ』毎月第4土曜日16:00~17:00、MBS-R『ゴチャ・まぜっ!日曜日』毎週日曜日25:00~26:00にレギュラー出演中!  そのほかの情報は公式ブログ【http://ameblo.jp/mari-okamoto/】をチェック

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