“巨乳すぎるNHKアナ”が本領発揮。ボクシング取材で見せた艶姿

週プレNEWS / 2013年5月12日 13時0分

最近、“巨乳押し”になっている?『サタデー/サンデースポーツ』(NHK)のキャスター・杉浦友紀アナ

山岸舞彩(まい)アナ(フリー)の後任として、4月から『サタデー/サンデースポーツ』(NHK)のキャスターを務めている杉浦友紀アナ。入局以来、“巨乳すぎるNHKアナ”として注目されているが、実際はその“お宝”を拝める機会はほとんどなかった。女子アナ評論家の戸部哲也氏が話す。

「実は彼女、巨乳ぶりが話題になればなるほど、かたくなに胸を隠すようになっていたんです。特に『おはよう日本』の衣装が顕著でしたね。ダボッとしたシャツばかりで、ボディラインさえわからなかった」

だが、『サタデー…』に出演するようになってから、大きな変化が見られるようになった。

「スタジオでは相変わらずフォーマルな服装を心がけていますが、ロケだと薄着の場合が多い。しかも、選手へのインタビューなどで、胸を揺らしながら駆け寄るシーンとかムダにインサートされるようになった。これは明らかに“巨乳押し”になっている証拠ですよ!」(前出・戸部氏)

前任の山岸アナよりも視聴率が落ちたともなれば、杉浦アナとしても面白くないはず。カラダを張ってでも、ガムシャラに数字を獲りにきているということなのだろう。4月中旬に開催されたボクシング・村田諒太の公開プロテストでは、こんな姿が目撃されている。

「ジャケット姿だったんですが、薄手のインナーを着ていたため、胸のカタチは手に取るようにわかるし、おまけに下着まで透けていて……。取材記者の間ではその話題で持ちきりでした(笑)」(スポーツ紙記者)

さらなる露出に期待したい!

●杉浦友紀(すぎうら・ゆき)




1983年5月14日生まれ、愛知県岡崎市出身。上智大学文学部新聞学科卒業。2006年NHK入局。学生時代に「ミスソフィア」に輝いた美貌を持つ。最初の赴任地は福井放送局で、ファンから“北陸のスイカップ”といわれていた。名古屋放送局を経て、2012年から東京アナウンス室に異動

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