尼神インター渚、3年前にもらった謎の小包を開けると… 「まさかの中身」に騒然

しらべぇ / 2019年4月26日 14時30分

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(PraewBlackWhile/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

25日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に尼神インターの渚が出演。霜降り明星のせいやからもらったという小包を開ける一幕があった。

■3年前に謎の小包を渡される

普段からせいやと仲が良いという渚。3年前、尼神インターが上京する年の渚の誕生日に、せいやから「賞レースで賞を取るか、冠番組をもったら、これを開けてください。これ、伝説のやつなんですよ」と小包をプレゼントされたとのこと。

1年後、尼神インターはネット番組で冠番組をもったのだが、せいやからは「ルール上、地上波じゃないとアカンから開けないでください」と言われ、渚は未だに開けていないという。

■まさかの中身に「なめんなよ!」

渚は「中身がめちゃめちゃ気になる」と思いつつも、「でもせいやちょっとヤバイやつやから、家でひとりで開けるのも怖いし…」とこの番組で開けることを決意。小包は手のひらに収まるほどの大きさで、中身が出てこないよういたるところにテープが貼られている。

渚が小包を開けると、そこにはタバコの『HOPE』が入っていた。まさかの中身に、スタジオは「どういうつもり?」と騒然。せいやは「これ、『HOPE』。つまり、渚さんは僕の『希望』になれるってことですよ!」と力説し、渚は「なめんなよ!」とタバコを投げ捨てた。

■無個性よりは変わっている人のほうがいい?

上京する先輩にタバコを渡すという、独特すぎるセンスでスタジオを驚かせたせいや。しらべぇ編集部が、全国20~60代の男女1,365名に「個性」について調査したところ、およそ4割が「人は無個性よりは変わっているほうがいいと思う」と回答した。

渚から「ちょっとヤバイやつ」と言われるほどに個性的なせいやだが、だからこそ芸能界でブレイクできたのだろう。


(文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

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