JYJ ユチョン、肩の怪我にも...「アクションはオレに任せ!」

THE FACT JAPAN / 2014年3月25日 16時33分

JYJのユチョンが「3デイズ」のテコンドーのシーンで素敵なテコンドー実力を見せた。|©ゴールデンサム・ピクチャーズ


[スポーツソウルドットコム|eニュースチーム] JYJのユチョンがSBS水木ドラマ「3デイズ」でテコンドーの実力を誇った。
ドラマ制作会社ゴールデンサム・ピクチャーズ側は25日、ドラマの中で大統領の警護官ハン・テギョン役を演じているユチョンの撮影現場スチールを公開した。 写真の中でユチョンは、道着を着てキレのあるアクションを見せる、テコンドー有段者ハン・テギョンに変身した。ユチョンは松板の撃破とキックのデモンストレーションまで直接消化し、強烈な目つきと動作で視線をひきつける。
ゴールデンサム・ピクチャーズの関係者は、「パク・ユチョンは右肩に怪我をした状態だが、アクションシーンを撮影するたびにいつも先頭に立つ」とし「自分を心配する制作陣と出演陣を安心させるなど、率先垂範する彼の姿を見ると、自然に拍手が出てくる。テコンドー示範団場面はユチョンが誕生させたもう一つの名場面になると思う」と説明した。
これに先立ってユチョンは、大規模なカーチェイスシーンをはじめ、10対1のアクション、警護室長ハム・ボンス(チャン・ヒョンソン)との命がけの死闘などを代役なしで消化し、アクション俳優としての面貌を現わした。

ザファクトジャパン

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