JYJ ジュンス、韓国高陽市の名誉広報大使に委嘱

THE FACT JAPAN / 2014年4月1日 13時52分

JYJ ジュンス(左)が、京畿道(キョンギ・ド)・高陽市(コヤン・シ)の名誉広報大使に委嘱された。|提供:C-JeSエンターテインメント


[スポーツソウルドットコム|パク・ソヨン記者] JYJのメンバー・ジュンスが、京畿道高陽市の名誉広報大使に委嘱された。
高陽市(市長チェ・ソン)は先月31日午後、高揚市庁の市民コンファレンスルームで、ジュンスを高陽市名誉広報大使に任命した。K-POPの都市、新韓流文化芸術の都市を標榜する高陽市のブランドイメージを、より印象的かつ効率的に推進するという戦略だ。チェ・ソン市長は「地理的に良い条件と幅広い文化産業、またKITEXと関連する産業など国際都市としての無限の発展可能性を秘めた高陽市は、ジュンスさんを高陽市の広報大使に委嘱することで、新韓流の代表都市として、地域をよりいっそう広く知らせる大きな力を得た」と期待感を示した。
高陽市で生まれ、小・中・高校まで幼少年期を過ごしたジュンスは、この地域に格別な愛情を抱いている。ジュンスは「名誉広報大使として、高陽市を世界に広く知らせるために最善を尽くしたい」と感想を述べた。

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