売春容疑の韓国女優、「夫と1年半前から別居中」

THE FACT JAPAN / 2014年5月19日 17時26分

女優ソン・ヒョナが売春容疑で裁判所に出頭した。|キム・スルギインターン記者


[スポーツソウルドットコム|eニュースチーム] ソン・ヒョナが売春容疑で3回目の公判に出席したことが分かった。
19日、ソン・ヒョナは売春斡旋などの疑いで京畿道(キョンギド)の水原地裁安山支庁で開かれた4回目の公判に出席した。ソン・ヒョナは、裁判が始まる2分前の1時58分ごろに安山支庁に姿を現わしたが、取材陣の質問には何も答えずそのままに裁判所に向かった。
ソン・ヒョナは、2010年2月から3月にまで3回に渡って、個人事業家と性関係を持った後、5000万ウォン(約500万円)を受け取った容疑で昨年12月に起訴された。
一方、最近、韓国のある月刊誌は「ソン・ヒョナと夫が1年半前から別居に入った。(夫は)現在、連絡が取れない状態で、外国と国内を転々とするという噂が流れている」と明らかにした。

ザファクトジャパン

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