BIGBANG T.O.P、顔がパンパンになったわけとは?「ニューヨークで毎日酒を飲んだ」

THE FACT JAPAN / 2014年6月5日 14時5分

BIGBANGのT.O.Pがお酒にまつわるエピソードを明らかにした。|©YGエンターテイメント




[スポーツソウルドットコム|イ・ダウォン記者] 人気グループBIGBANGのT.O.P(26、実名:チェ・スンヒョン)が、大のお酒好きらしい一面を公開した。
T.O.Pは4日、ソウル・新沙洞(シンサドン)にあるホリムアートセンターで自身初の映像集「1st PICTORIAL RECORDS [FROM TOP]」発売記念展覧会を開いた。彼は記者懇談会で、「ニューヨークの撮影が行われた一週間、お酒をたくさん飲みました。顔がちょっとパンパンになって、肌もぼそぼそした感じになりましたが、ホン・チャンヒョン写真作家は“もっと面白く写ってるよ”と褒めてくれました。それでずっとお酒を飲み続けたんです(笑)」と明らかにした。
T.O.Pは「とても楽しい撮影でした。ただの仕事だと思わなく、写真作家と一緒にする旅だという気持ちで臨みました」とし、「どんな制限も置かず、自由に撮影したので、自然な感じが出てきたようです」と満足感を表した。
続いて、「最近、映画『タチャ イカサマ師-神の手』の撮影を終えて休んでいます。自己管理ができない方なのに、さらにお酒で顔がパンパンになっています」とし、「よく飲んで、よく眠るのがその秘訣です」と冗談を投げ、笑いを誘った。
7日まで行われる今回の展示会は、先月9日に発売された「1st PICTORIAL RECORDS [FROM TOP]」を記念して開催されたもの。T.O.Pの真率でさまざまな面貌を盛り込まれた写真や未公開スチールなどが追加で公開される。

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