[Pストーリ] 少女時代のスヨンも“大先輩”の前では緊張する!

THE FACT JAPAN / 2014年9月6日 8時0分

俳優カム・ウソン(右)が4日、ソウルにあるMBC社屋で開かれたドラマ「私の人生の春の日」の制作発表会で、ハイライト映像上映前に椅子を運んでいる。


俳優カム・ウソン(右)が4日、ソウルにあるMBC社屋で開かれたドラマ「私の人生の春の日」の制作発表会で、ハイライト映像上映前に椅子を運んでいる。
韓国芸能界の大先輩である彼が椅子を直接運ぶのは、ハイライト映像が気になって舞台から退場せず待機している後輩のためだった。彼は同作品で共演したスヨンとイ・ジュンヒョクにこしを掛けることを誘ったが、後輩たちは立ったまま観覧する。その場面がカメラに捉えられた。

ドラマ「私の人生の春の日」は、臓器移植で新しい人生を得た女性イ・ボミが自分に臓器を寄贈した女性の家族に会って特別な愛を育てていくヒューマンメロドラマ。臓器移植受益者に寄贈者の性格や習慣が転移される“細胞記憶説”がドラマもベースになっている。

「運命のように君を愛してる」の後番組で来る10日から韓国より初放送される
THE FACT|キム・スルギ記者

ザファクトジャパン

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