SUPER JUNIOR イトゥク、「今年は自分の記憶から消したい年だった」

THE FACT JAPAN / 2014年12月31日 17時10分

© MBC MUSIC


SUPER JUNIORのリーダーのイトゥクが、家族のことについて心境を語った。
MBC MUSIC「SUPER JUNIORのあるすてきな日」を通じて、1年に一度しかない休暇をもらえたイトゥク、ウニョク、ドンヘは、旅先としてスイスへ向かった。そこでイトゥクは、これまで口にしなかった心の内を明かしてくれた。
スイスのツェルマットでパラグライダーを体験した3人。その後番組の製作陣とのインタビューに臨んだイトゥクは、「飛ぶ前に言いたいことがたくさんありましたが、戸惑っていて何も言えませんでした」と話を切り出した。彼は「今年は、僕にとって記憶の中から消したい年でした… 高い山に登ってみたら、空の上にいる僕の父さん、お祖母さん、お祖父さんと少しは近づけたような気がしました…」と語った。
「SUPER JUNIORのあるすてきな日」は31日の午後12時から、韓国のMBC MUSICチャンネルで全編(計4話)が放送され、普段ステージでは見られないメンバーたちの率直な面貌が見られた。
THE FACT|芸能チーム

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