「三食ごはん」‘漁村編’のロケ地が話題!ソウルから片道12時間の離島

THE FACT JAPAN / 2015年1月4日 7時0分

写真:tvN


tvN人気バラエティ番組「三食ごはん」のスピンオフ‘漁村編’に期待が寄せられているなか、ロケ地である“晩材島(マンジェド)”にも、ネット民の関心が集まっている。
晩材島は、韓国・全羅南道(チョンラナムド)の新安郡(シナングン)黒山面(フクサンミョン)にある晩材島里(マンジェドリ)にある小さな島で、ソウルからは車で6時間を走ったあと、また船で6時間も移動してたどり着ける、片道12時間・往復24時間もかかる離島。韓国の定期船が運航する海路の中、もっとも離れた位置にある。最近tvN側は、「三食ごはん」‘漁村編’の本番を控えて予告映像を公開し、晩材島の美しい風景がネット中で話題を呼んだ。
俳優のチャ・スンウォン、ユ・ヘジン、チャン・グンソクが‘自給自足・漁師ライフ’に挑むtvN「三食ごはん」‘漁村編’は、来る16日(金)の夜9時45分から放送される。
THE FACT|芸能チーム

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