ソ・イングク主演最新作「空から降る一億の星<韓国版>」8月21日にBlu-ray&DVD発売決定!予告編第2弾も解禁!

THE FACT JAPAN / 2019年6月11日 17時34分

(C)Studio Dragon Corporation/Fuji Television, all rights reserved.

“ハマったら絶対に抜け出せない”危険な男をソ・イングクが熱演! 2002年に平均視聴率22.6%を獲得した同名日本ドラマの韓国リメイク版「空から降る一億の星<韓国版>」が、2019年8月21日にBlu-ray&DVD発売となることが決定した。

予告編第1弾が2019年6月7日現在で既に13万回視聴を超え、いま最も注目を浴びている韓国ドラマ「空から降る一億の星<韓国版>」のBlu-ray&DVD発売が決定し、同時に購入特典も発表されている。さらに、ポニーキャニオンショッピングクラブにてBlu-ray&DVDを購入すると、ドラマ撮影時の未公開写真が多数収録された特典DISCが入手できるという、キャストファン必見の内容となっている。その他Blu-ray&DVDの内容詳細や特典情報は公式サイトで確認できる。

また、Blu-ray&DVDの発売を記念して、ソ・イングクとチョン・ソミンの切ない愛を描いた予告編第2弾が公開された。予告編第1弾はストーリーにフォーカスしたもので、「空から降る一億の星」が纏うミステリアスで不穏に満ちた世界観を舞台に、繰り広げられる複雑な人間模様をスリリングに表現している。一方、予告編第2弾はソ・イングクとチョン・ソミンの切ない愛にフォーカスしたもので、ソ・イングクが演じる孤独な男ムヨンと、チョン・ソミンが演じる本当の愛を未だ知らないヒロインのジンガンが、運命に翻弄されながらも抗いがたく惹かれ合う切ない愛を抒情的に表現する内容に仕上がっている。13万回視聴を超える予告編第1弾に続き、ドラマのもう一つの魅力であるムヨンとジンガンの切ない愛にフォーカスした第2弾にも期待が高まるところだ。

本作は、「ロングバケーション」「半分、青い。」など、数々の高視聴率ラブストーリーを描いてきた北川悦吏子による原作脚本で、2002年に平均視聴率22.6%を獲得した同名日本ドラマの韓国リメイク版。原作では衝撃のラストが話題となったが、「空から降る一億の星<韓国版>」の驚きの結末とは―?原作にはない新たな展開も盛り込んだ内容に、原作を知る方はもちろん、知らない方でも存分にスリリングとロマンスを楽しめる作品に仕上がっている。

約2年ぶりに本作が待望のドラマ復帰作となったソ・イングクが演じるのは、人懐っこく近づいてきたかと思うと、手のひらを返したように突然冷たい態度を取る孤独な男ムヨン。これまでの出演作でも話題となったソ・イングクのロマンティックなキスシーン他、ミステリアスな眼差しからも目が離せない。抗いがたい魅力を放つミステリアスなソ・イングクの脇を支える、韓国を代表する実力派俳優の豪華共演にも注目。日本でも大ヒットした「赤と黒」出演から数年、大人になったチョン・ソミンが数奇な運命に翻弄されるヒロインを熱演。また、シリアスからコミカルまでをこなす実力派俳優パク・ソンウン、「黄金の私の人生」出演で注目のソ・ウンス、韓国アイドルグループVIXXのホンビンの豪華共演も見どころだ。

<商品情報>「空から降る一億の星<韓国版>」2019年8月21日 Blu-ray&DVD BOX1 発売2019年9月18日 Blu-ray&DVD BOX2 発売各2BOX/全16話/日本語字幕収録

<購入特典>■ポニーキャニオンショッピングクラブ先着購入特典:特典DISC(写真約200枚収録<日本未公開写真含む>)■Amazon.co.jp先着購入特典:2L判ビジュアルシート3枚セット※詳しくはショップまでお問い合わせください

公式サイト:https://www.welovek.jp/sorahuru/

予告編第2弾:https://youtu.be/vLcCcIB1zoM



発売元・販売元:ポニーキャニオン (C)Studio Dragon Corporation/Fuji Television, all rights reserved.

<キャスト&スタッフ>■キャストキム・ムヨン役:ソ・イングク「応答せよ 1997」「ショッピング王ルイ」ユ・ジンガン役:チョン・ソミン「赤と黒」「イタズラなKiss〜Playful Kiss」ユ・ジングク役:パク・ソンウン「太王四神記」「リメンバー~記憶の彼方へ~」ペク・スンア役:ソ・ウンス「黄金の私の人生」チャン・ウサン役:ト・サンウ「伝説の魔女~愛を届けるベーカリー」ノ・ヒジュン役:ホンビン(VIXX)

■スタッフ演出:ユ・ジェウォン「ああ、私の幽霊さま」「明日、キミと」脚本:ソン・ヘジン『愛を歌う花』原作脚本:北川悦吏子「ロングバケーション」「半分、青い。」

<あらすじ>広告デザイナーのユ・ジンガン(チョン・ソミン)は幼い頃に両親を失い、20歳年の離れた兄ユ・ジングク(パク・ソンウン)と2人で暮らしている。ある日、親友ペク・スンア(ソ・ウンス)の陶芸展に招待されたジンガンは、パーティーのスタッフとしてやってきたビール会社の従業員キム・ムヨン(ソ・イングク)と出会い、彼の失礼な発言に憤慨。兄のジングクもまた陶芸展に向かう途中でムヨンとすれ違い、彼の眼差しになぜか胸騒ぎを覚えるのだった。一方、スンアは恋人である財閥御曹司チャン・ウサン(ト・サンウ)が有名教授の陶芸品を彼女の作品として展示したばかりか、作品解説のトークショーまで準備していることを知ってウサンを責める。2人の会話を耳にしたムヨンは偶然を装って作品を壊し、スンアが嫌がっていたトークショーを阻止。スンアはたちまちムヨンに夢中になり、彼と付き合い始める。しかしムヨンが別の女性と映画館にいる姿を目撃したジンガンは、スンアへの気持ちが本気だとは思えず、ムヨンに会うたびにケンカ腰になってしまう。そんな中、女子大生殺人事件を捜査していたジングクは、数々の手がかりからムヨンが事件に関与していると直感するが…。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング