想像力膨らむクオリティ高い「みかん」の剥き方に海外で大絶賛

秒刊SUNDAY / 2014年1月13日 0時2分

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冬と言えば「こたつ」に「みかん」が定番ではございますが、世の中には芸術レベルと言っていいほど素晴らしい剥き方があることをご存知でしょうか。こちらは海外での例ではございますが、我々があまりお目にかかれないような斬新な剥き方を披露されております。ということでございまして今回は斬新な未完の剥き方を紹介していきたい。そしてぜひとも活用していただきたい。

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こちらが今回話題となっている剥き方の例である。上のテーマは「ベーコンエッグ」だそうで、奥に置いてあるものはオレンジジュースなのだという。そして下段のものは、鍵となっておりそれを使うとみかんが開くというストーリー性のある剥き方である。我々がよく剥くやり方はセンターから、外部に向かって適度な大きさで皮をはいでいくやり方が一般的。

その他は各家庭で様々な剥き方があるが、上記方法のほかに『和歌山むき』と呼ばれる、ビックリするくらい高速にみかんを剥く方法などがある。


―和歌山むき



http://youtu.be/sgwyjy8X6Jg

皮と身の部分を分離して剥くのが一般的だが「和歌山むき」では同時にその処理を行うことで作業の短縮化を図ることができる。ただし未完の状態によっては、身を破壊する恐れもあるので注意が必要だ。


―海外の反応

・私は一目見ただけで男性性器だと思った。
・ベーコンエッグ?乳房にみえました。
・みかん?クレメンタインという品種では?
・親指の爪がなにやらおかしい。
・クレメンタインはミカンとスイートオレンジの間のハイブリッドである。
・剥き方というより切削加工処理では?
・よーし今度実践してみよう
・これはめまいがしてきたわ。
・ちょっと卑猥過ぎませんかこれは。

参照
http://redd.it/1uwkkj
http://imgur.com/a/8PLFb

(ライター:たまちゃん)

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