こだわりのジェラート店が提案する和のジェラート「塩大福」新登場

TABIZINE / 2019年3月25日 11時0分

tabizine.jp

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニージェラート)

東京渋谷区幡ヶ谷にある独創的なコンセプトのジェラート専門店Abbot Kinney(アボット・キニー)から、「和」をテーマにしたフレーバー「塩大福」が新登場。小豆と手作り求肥と生乳仕立てのジェラートという新しいコラボのフレーバーです。

新フレーバー「塩大福ジェラート」

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)

柔らかく煮込んだ小豆と手作り求肥に生乳仕立てのジェラートを合わせた新しいフレーバー。ほんのり塩のアクセントが効いた小豆と生乳ジェラートのさっぱりクリーミーなミルク感に手作り求肥のもっちり食感が絶妙にマッチした、和洋コラボレーションのジェラートです。

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)

価格: 600円(カップ)

無料トッピングやフレーバーを変えてバリエーション豊かに

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)

[クリームあんみつジェラート]
新しい塩大福ジェラートのみ、無料で黒蜜トッピングが可能です。黒蜜をトッピングすれば、クリームあんみつのように変身しちゃいます!

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)

[抹茶クリームあんみつジェラート]
さらに、同店で人気の抹茶マスカルポーネを組み合わせると、抹茶クリームあんみつに。オリジナルの「塩大福」、黒蜜トッピングの「クリームあんみつ」、抹茶フレーバーで「抹茶クリームあんみつ」、どれも捨てがたい3つのメニューから選べます。

Abbot Kinney Artisan Gelatoのコンセプト

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)

南カリフォルニアのベニスビーチ近郊にあるAbbot Kinney Boulevard(アボット・キニ―通り)からインスピレーションを受けた同ジェラート店。アボット・キニー通りには、おしゃれなブティックやアンティークショップ、カフェやレストランなど、地元の個人経営店が多く立ち並びます。この通りにあるオーナーのこだわりを感じる個性的なお店の雰囲気をジェラートを通して表現する同店。「伝統的なスモールバッチ製法に忠実でありつつ、既成概念に囚われない発想でジェラートの新たな領域を開拓する」ことをコンセプトにしています。

ジェラートへのこだわり

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)

ジェラートの特徴である、アイスクリームよりも固形乳脂肪が少ないヘルシーさや、空気含有量が少ないための滑らかさとコク、高い温度で提供されるために活かされる素材の質や風味などを踏まえ、同店は素材や製法にこだわり、今までにない意外な食材を使ったジェラート作りに取り組んでいます。

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)
[抹茶マスカルポーネジェラート]

Abbot Kinney Gelato(アボット・キニ―ジェラート)
[ほうじ茶ジェラート]

【Abbot Kinney Artisan Gelato幡ヶ谷店】
住所: 東京都渋谷区幡ヶ谷2-5-3
TEL: 03-6276-6750
営業時間: 12:00~22:00
公式サイト: https://www.abbot-kinney-gelato.jp
通販: https://www.rakuten.co.jp/abbotkinney



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