小室圭さんに地元・大倉山から『恥さらし』の声!?

日刊大衆 / 2019年3月10日 19時0分

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 秋篠宮家の長女・眞子様(27)との婚約が内定している小室圭さん(27)。2017年9月3日の内定当日、小室さんの地元、東急東横線大倉山駅前の商店街は祝賀の空気に包まれていた。

「眞子様と小室さんの婚約内定を祝って、地元の大倉山公園の梅林の梅を使った梅酒『梅の薫』が振る舞われ、1000人以上の人々が乾杯しました。和菓子店でも婚約内定を祝した赤飯が販売されるなど、“眞子さまが来る!”と、地元は大いに盛り上がりました」(通信社記者)

 ところが、フタを開けてみれば、小室さんの母・佳代さんと元婚約者との借金問題が急浮上……。「この金銭トラブルを受けてか、18年3月に予定されていた皇室の婚約の儀式である納采の儀も、20年以降に延期になりました。さらに18年11月30日、秋篠宮様は自身の誕生日に開かれた記者会見で、“多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません”と発言されました」(全国紙記者)

 暗雲垂れ込める眞子様と小室さんのご結婚だが、地元商店街では、もはや口にするのもはばかれる状況だという。「あれだけ盛り上がったのに、ドロドロとした金銭トラブルなんて、小室さん親子は今や“地元の恥さらし”……。当初の盛り上がりも、なかったことにしたいぐらいです」と、本誌記者の直撃を受けた商店街の買い物客も、肩を落としていた。

 さらに、地元では小室さん一家の“悪評”が噴出しているというのだ。「小室さん一家の母子愛は、少し“異常”とも見られるものがありました。圭くんの学生時代、佳代さんも圭くんも通勤や通学に地元の大倉山駅を使っていました。そこで“別れの熱烈なハグ”を恋人同士のようにしてから、別々の電車に乗り込むんです。仲良し母子なんでしょうけど、いい年して……と正直、あきれていました」(大倉山駅利用者)

 また、状況の変化につれてか、小室さん自身の態度も、日に日に“悪化”していったという。「マスコミに注目されていたせいか、日増しに態度が悪くなり、挨拶もしなくなりました。もともとは愛想のいい好青年でしたが……。こちらが本性だったんでしょうか」(地域の住民)

 日本中が注目する渦中の小室さん。残念だが、地元での評判は、あまり芳しくない。平成も間もなく幕を閉じようとしているが、これじゃ、国民も平静ではいられない!?3月11日に発売の『週刊大衆』では、『安倍首相のトンチンカン答弁集』など、気になる旬の話題のニュースが盛りだくさん。

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