石田純一、報ステ・富川悠太アナ「コロナで叩かれる構図を読み解く」

日刊大衆 / 2020年5月15日 21時0分

 新型コロナウィルスに感染し入院していた俳優の石田純一(66)がこのほど無事退院、一部メディアで移動自粛がかかるなか沖縄に訪れたことなどを謝罪した。

※動画は「taishu.jp」で

 また、同じく新型コロナウィルスに感染し、現在は担当番組『報道ステーション』の出演を見合わせて自宅療養中なのが、テレビ朝日の富川悠太(43)アナウンサー。さらにここにきて、富川アナは、妻の近所トラブル疑惑にまつわる報道も持ち上がり、厳しい状況に追い込まれてしまっている。

 そんな2人に関して、どのような経緯で感染した可能性があるのか、そしてここまで大騒動になってしまった「あるキーワード」について、このほど大人気企画『日刊大衆プレゼンツ 芸能ぶっちゃけ座談会』にて徹底解説した。

 座談会ではまた、なかなか治まる気配が見えない新型コロナウィルスへの対応で、各都道府県が行っている対応の問題点についても考察した。

 出演は、芸能リポーターの佐々木博之氏、AKB48の論客として知られる芸能評論家の三杉武氏。そしてメディアジャーナリストの浦憲三氏が音声のみで登場。司会と進行は、地方局で活躍し、日本テレビアナウンサー・水卜麻美(33)に似ていることから、「ケーブルテレビの水卜ちゃん」と呼ばれているフリーアナウンサー・花崎阿弓がつとめた。

 また昨今の状況を鑑み、今回も収録では出演者同士のソーシャルディスタンスをとるようにし、分割画面でお送りする。

 その気になる内容については、以下の動画でぜひご確認を!

https://youtu.be/XSFoMAHikAo

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