Facebookページが5万「いいね」を突破しましたキャンペーン【増田 @maskin】

TECH WAVE / 2012年5月28日 11時0分





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 こんにちは、maskinっす。5月24日未明、Techwaveの公式Facebookページへの「いいね」の数が5万を越えました。



 湯川鶴章氏、本田正浩氏によって2010年1月に立ち上がったTechWaveは、現在私maskinこと増田真樹を加えた3人の事務局体制で、多くの方の支援を受けながら前進しています。



 時には笑い、時には苦しみ、やれてることよりやってないことが多い小さな新興メディアですが、共感してくれる人が増えていくことに感動しています。深くお礼したい気持ちで一杯です。
 というわけで、ささやかではありますが、編集チーム一同からの感謝の気持ちを込めて「TechWave5万いいねありがとうキャンペーン」を実施したいと思います。


「TechWave5万いいねありがとうキャンペーン」エントリー方法



 まず、まだの人はTechWave公式 Facebookページに「いいね」してくださいね。



 TechWave公式 Facebookページの中に、「5万いいね突破記念キャンペーン、TechWaveに期待することを一言どうぞ」という投稿を用意しましたので、そのコメント欄に応援メッセージ&期待することなどを書き込んで下さい。



 締切は6月3日日曜日。コメントしてくれた人の中から抽選で合計3万円分のAmazonギフト券プレゼントしたいと思います。




 どうか、これからもTechWaveをよろしくお願いいたします。






蛇足:僕はこう思ったッス

TechWaveは、いわば場としてのメディア。事務局3人はそれぞれ個人事業主であり、TechWave.jpというオンラインメディアを育て、それぞれがその周辺事業を立てて生計を立てています。周辺事業はまたTechWave.jpへのブランド還元をするというライフサイクルがTechwaveのカタチ。理想形になっていいるとはいいがたいですが、ジャズのジャムセッションのようなものです。

僕は、オンラインメディアもリアルイベントもサービスもウェブもアプリも「人が集まる場」として考えているので、リアルイベントなどの事業を展開しつつTechWaveが5万越えしたことは(競合メディアと比較するとまだまだ小さいかもしれませんが)とても嬉しい。ひとつひとつの「いいね」にずっと応えていきたいです。

著者プロフィール:TechWave副編集長・イマジニア 増田(maskin)真樹

 8才でプログラマ、12才で起業。18才でライター。道具としてIT/ネットを追求し、日米のIT/ネットをあれこれ見つつ、生み伝えることを生業として今ここに。1990年代はソフト/ハード開発&マーケティング→週刊アスキーなど多数のIT関連媒体で雑誌ライターとして疾走後、シリコンバレーで証券情報サービスベンチャーの起業に参画。帰国後、ネットエイジ等で複数のスタートアップに関与。関心空間、@cosme、ニフティやソニーなどのブログ&SNS国内展開に広く関与。坂本龍一氏などが参加するプロジェクトのブログ立ち上げなどを主導。 Rick Smolanの24hours in CyberSpaceの数少ない日本人被写体として現MITメディアラボ所長 伊藤穣一氏らと出演。TechWaveでは創出支援に注力。個人テーマは「ビットxアトム」
メール maskin(at)metamix.com | 書籍情報・Twitter @maskincoffee-meeting 詳しいプロフィールはこちら




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