深田恭子と吉田沙保里の友情は本物なのか!? 「インスタ映えに他人を利用」あざとすぎる女性芸能人4選!

TOCANA / 2020年1月5日 7時0分

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 単体でも美人な綺麗どころ芸能人は、そこそこの顔面と並ぶとさらに美人に映る。中には自らの美貌を際立たせるため、意図的に美人とは写らない悪女もいるという。

 今年11月に37歳を迎える深田恭子(36)は、今もなお奇跡の美貌を保っておりドラマなどにもバンバン出演中。しかし彼女のInstagramには、「吉田沙保里と写り過ぎ!」とのツッコミが相次いでいる。実際に見てみると、確かに吉田沙保里(36)とのツーショットが多数。2人は大の仲良しとして知られているが、「インスタ映えに吉田沙保里が利用されてる」「さすが深田恭子あざとい」「これは吉田沙保里が可哀そう」といった声が上がっていた。単純に仲良しなだけなら良いのだが…。

 今回はそんな深田のように、自分を良く見せようと他人を利用する芸能人を紹介していこう。

●ダレノガレ明美

 まずはモデルのダレノガレ明美(29)。彼女は以前『山里亮太のナナ目線』(テレビ朝日系)というテレビ番組で、Instagramの傾向を指摘されていた。この日の番組でパンサーの菅良太郎(37)は、美人なモデルなどに限って写真に女芸人を添えがちだと主張。他人を犠牲にして可愛く写る技術を、「ダレノガレさんが良く使う手法」と紹介している。

 確かにダレノガレ明美のInstagramを見てみると、“そこそこの人”を添えがち。芸人とは限らないが、「勝てる」と確信している人としか写真に写らない印象だ。また周りが変顔をしている写真でも、1人だけ宣材写真レベルのキメっぷり。ワークアウトで体を作るなど美に対してストイックなダレノガレだが、たとえ友人との写真でも妥協は許されないのかもしれない。

●吉高由里子

 お次は女優の吉高由里子(31)。ハリセンボン・近藤春菜(36)の親友として有名で、一緒に海外旅行を満喫するほどの仲だという。しかし一部の間では、「春菜を引き立て役にしているだけ」との声も。そればかりか、「吉高由里子は近藤春菜を金づるにしている」「お金目当ての交友関係」との噂もある。

 というのも一部の報道によると、近藤が主催している“春菜会”では飲食代が全おごりなのだとか。近藤にはおごり癖があるようで、いわゆる「お車代」も払われているという。そのため吉高にも、お友達料金が支払われているとの疑惑が。さすがにそのようなことはないと思うが、近藤は吉高だけでなく数多くの美人芸能人と交友があることで有名。美人と遊ぶのが大好きなようなので、仮にお金が支払われていたとしてもwin-winなのではないだろうか。

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