肉食系女子アナ・田中萌、ヤバすぎる局内での評判が判明! 天性のあざとさに周囲は困惑!

TOCANA / 2020年10月12日 8時0分

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 テレビ朝日のお騒がせ局員・田中萌アナウンサーが10月5日から、夕方ニュース番組「スーパーJチャンネル」にレギュラー出演する。月曜日と火曜日、そして金曜日の午後6時台にオンエアーされる企画コーナーを担当する。

 田中アナといえば、入社1年目の2015年にいきなり情報番組「グッド!モーニング」のサブキャスターに抜擢されたもののすぐに共演している加藤泰平アナとの不倫疑惑や4股疑惑を報じられて降板、自宅謹慎となった。その後17年3月深夜放送のバラエティー番組で復帰して18年4月からはAbema TVの「Abema Morning」のキャスターを務めていた。今年1月には写真週刊誌『FRIDAY』に、ロックバンドのベーシストとの熱愛を報じられ、再び肉食ぶりに注目が集まったばかり。そんな田中アナの評判についてテレビ局関係者は、こう解説する。

「ビジュアルのかわいらしさと男性をトリコにするあざとさは天性のモノを持っています。一部からは不倫アナというレッテルを貼られてしまっているのですが、上層部の某幹部から気にいられているため、 度重なるスキャンダルでもアナウンス職からの異動は免れプッシュされてきました。メンタルも強く不倫騒動や恋愛スキャンダルもどこ吹く風。そういったいきさつから、彼女には嫉妬ややっかみも社内には渦巻いていて、現場レベルではアンタッチャブルな存在、ブラックスボックスアナウンサーになりつつありますよ。反感を持って接している女性局員や同僚が多いのも実情ですよ」

 男性人気は根強く、今夏には写真週刊誌『FLASH・夏の特大合併号』(光文社)で自身初のグラビアに挑戦した。「男ウケ」をテーマにしたメイクを披露したほか高校時のチアリーダー写真も公開するなど大サービスし、ネット上では「カワイすぎる」「新たな一面が見られた」「もっと違うショットも見たい」「セクシーにも挑戦してほしい」といったコメントがあふれた。

 一方で、テレ朝の女性局員からは「スキャンダルやグラビアで注目を浴びないで、もう少し仕事を地道に一生懸命やってもらいたい」「番組で気ままな発言が多いけど、アナウンサーとしてもっと自覚や誇りをもって、臨んでもらいたい」と辛辣に陰で叩かれているという。

 田中アナの地上波のニュース・情報番組出演は2016年12月以来3年10カ月ぶり。 局内の厳しい声をはねかえす活躍を「スーパーJチャンネル」で見せてもらいたいものだ。

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