美乳すぎるフランケン女子が光臨! グラドル映画宣伝部が映画「アイ・フランケンシュタイン」をお色気PR!

tocana / 2015年1月8日 15時0分

写真

 1月7日、アクション超大作「アイ・フランケンシュタイン」(ポニーキャニオン)のBlu-rayとDVDが発売した。この作品は200年前に産まれた伝説の物語「フランケンシュタイン」のその後を、映画「アンダーワールド」のスタッフが、美麗CGをふんだんに盛り込みド派手な演出で描いたもの。主演は映画「ダークナイト」でトゥーフェイスを演じたアーロン・エッカートをはじめ、ビル・ナイ、ミランダ・オットーといったベテラン俳優に加え、イヴォンヌ・ストラホフスキー、ジェイ・コートニーら若手注目株が参戦している。

 映画の冒頭はフランケンシュタインの独白から始まる――。

【その他の画像はこちら→http://tocana.jp/2015/01/post_5521.html】


■あらすじ

 「俺は1795年の冬に命を与えられた。魂のない、生きる屍。縫合され電流の衝撃で博士に生を与えられた。やつは俺を恐れ破壊しようとした。だが生き延びてやつの所へ戻ったんだ。復習するつもりでいた。だから新妻を殺した。極北まで追跡された。やつは俺と違って寒さで倒れた。家族が居る墓地に入れてやった、感謝すべきだ。終わったと思ったが、これはほんの始まりだった」

 死んだ博士を埋葬していたフランケンシュタインのもとに、悪魔の軍団の一味がやってきて突然、襲撃に遭う。そこに翼の生えた怪物ガーゴイルが加勢して悪魔を撃退するのだが、なんと正体は天使だった。そして、666体の悪魔から人間を守っていることを天使から聞き、戦いへの参加を求められるも、生みの親である博士に捨てられたトラウマから誰とも接しないで暮らせる孤独の道を選んだ。

 こうして哀れな怪物は、それから数百年の歳月を誰にも見つかることなく一人で過ごして、誰もが自分のことを忘れたと思った頃に街に出たが、現代の街でも相変わらず悪魔たちが蔓延っていた。そして、執拗に命を狙われることから、自ら悪魔狩りをしようと立ち上がった......。

 ここまでが冒頭のあらすじになる。壮大なスケールと物語であることを理解して頂けただろうか。それに加え、天涯孤独な身の怪物が戦う姿はさながら正義のヒーローのようで、迫力あるアクションシーンは必見だ。


■イベントの様子

 1月6日に行われた発売記念記者発表では、ポニーキャニオングラドル映画宣伝部が映画をPRした!

 これまでポニーキャニオングラドル映画宣伝部はDカップ・倉持由香(23)、Gカップ・高崎聖子(21)、Aカップ・鈴木咲(22)の3名だったが、新たにメンバーが増員された。加入したのは「みさと先生」で有名なグラドル、日本大学芸術学部映画学科卒業のGカップ・清水みさと(22)。新たに4人メンバーとなったグラドル映画宣伝部に「アイ・フランケンシュタイン」の見所を聞いた――。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
tocana

トピックスRSS

ランキング