政府を影で操るヤバい宇宙人6選! 人類を創造、銀河系最古の知的生命体、ハイブリッド人間生産…!

TOCANA / 2018年4月13日 7時30分

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 ミステリーサイト「UFO International Project」を参考に、「政府に協力している6種のエイリアン」をご紹介する。


●シリウス星人

 シリウス星系からやってきたシリウス星人は、4500万年前より人間の適切な進化を助けるために地球に飛来している。古代エジプト人や古代マヤ人に医学と天文学の知識を与え、ピラミッドや神殿の建設も助けたと言われている。慈悲深く優しい性格をしており、高度な技術を持ち、ヒーリングの知識も深い。シリウス星人が大々的に人類に介入していたのは古代のことだが、現在も秘かに政府に潜り込み、タイムトラベルなどの秘密兵器の開発に協力しているという。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/04/post_16578_entry.html】


●ショートグレイ

 レクチル座ゼータ星人とも呼ばれる。一般にイメージされるエイリアンはショートグレイであることが多い。地球人の誘拐(アブダクション)もたびたび行うことで知られている。身長は1m~1.5mほど、大きな頭と大きな目を持つ。口はあるが、ほとんど発話することはなく、会話はテレパシーを通して行われる。次に紹介するトールグレイに作られた奴隷種でもある。科学ミッションを行うために作られたため、感情がなく残酷。彼ら自身、人間との混合種を生み出している。


●トールグレイ

 身長2m~2.5m。髪の毛がなく、顔は青白い。トールグレイの指導層は、人類と地球外知的生命体の間を取り持つ特使として活躍することが多い。トールグレイは遺伝子編集の知識を持ち、人間とグレイのハイブリッドを作り出している。このハイブリッドはトールグレイにマインドコントロールされており、人類の裏で“影の政府”を構成している。トールグレイはアブダクションや人体実験を監督しているが、実行するのは奴隷であるショートグレイだ。性格は自己中心的であり、人類の価値をほとんど認めておらず、自分たちの所有物だと考えている。


●アルファ・ドラコニアン

 りゅう座アルファ星から来たという「アルファ・ドラコニアン」は、最も邪悪で非友好的な危険なエイリアンだ。外見には爬虫類の特徴があり、身長4~6メートル、体重はなんと800キログラム以上にもなるという。彼らは自分たちが劣った種とみなす地球人の主人であると信じているという。銀河系最古のレプティリアン種としての誇りが高く、天の川銀河最初の知的生命体であると自負している。そのため、他の劣る種族を支配する権利があると考えている。数千年前から地球にも侵入し、人類を搾取している。

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