眞子さまが部屋に閉じこもり「公務に出たくない」ご発言! 一方、小室圭さんは周囲も唖然の“海外留学”検討か!?  

tocana / 2018年4月13日 9時0分

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 小室圭さんとの結婚を延期した秋篠宮眞子さまに緊急事態だ。宮内庁関係者が明かす。「延期が決まって以降、眞子さまはすっかり塞ぎこまれておいでで、ついに『公務に出たくない』と仰っているのです」

 小室さんの実母・佳代さんの借金トラブルから歯車が狂い始めた眞子さま。自分の部屋に閉じこもり、小室さんへなのか、携帯電話をイジる日々が続いているという。

 宮内庁担当記者によれば「結婚に難色を示しているのは母親の紀子さま。父親の秋篠宮殿下はフライング気味に結婚の流れを作ってしまった手前、破談になれば大恥をかくので『眞子がいいなら(結婚は)やむを得ないんじゃないか』というスタンスです。しかし、紀子さまは違います。民間から嫁いだこともあり、娘の将来をひと一倍危惧しておいでです」という。

 ただ、紀子さまと眞子さまの“関係”は日に日に悪くなっており、数日間、会話しないこともザラだという。「このままでは一家がおかしくなってしまいます。妹の佳子さまは感情的ですが、眞子さまは内に秘めるタイプ。おそらく初めての反抗期ではないでしょうか。最後は秋篠宮殿下がズバッと言うしかないと思うのですが、それもどうなることやら…」

 一方、騒動の元凶とも言うべき小室さんはどうか。現在も複数のSPをつけて弁護士事務所に通う日々。一部週刊誌ではその費用はひと月500万円にのぼると報じられた。無論、それらは血税から支払われている。

「眞子さまに送るLINEメッセージも、今日何々があったとか、天気や季節に関することなど、金銭トラブルの件は“なかったこと”になっているそうです。将来像も依然として不明なまま。弁護士事務所でパラリーガルとして働き、この春まで一橋大学大学院に通っていましたが、弁護士になりたいようではなさそう。2年の延期期間中に海外留学して、MBA(経営学修士)の取得を目指すといった話もチラホラ聞こえてきます」(女性誌記者)

 皇室を滅茶苦茶にしておきながら、何たる図太さ。宮内庁も最初は小室さんの方から辞退を申し出るものと思いこんでいたが、その想定は見直す時期に来ている――。


※画像は、『サンデー毎日増刊 おめでとう眞子さま 小室圭さんとご結婚へ 眞子さま 佳子さま 悠仁さま 秋篠宮家の育み 2017年 9/30号』(毎日新聞出版)

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