【衝撃画像】火星で「顔デカ宇宙人の骸骨」としか思えない化石が発見される! 目、アゴ、歯がクッキリ…議論の余地なし

tocana / 2018年5月21日 7時0分

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 火星にエイリアンのドクロか? 化石化したその頭蓋骨の目は窪み、アゴの骨には歯も残っているようだが――。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/05/post_16914_entry.html】

■火星に“エイリアンのドクロ”

“オンラインUFOハンター”と呼ばれ、自称“宇宙ジャーナリスト”として活動中のジョー・ホワイト氏が自身の運営するYouTubeチャンネル「ArtAlienTV」で数々の興味深い動画をアップしている。

 その動画のひとつでホワイト氏が解説しているのは火星の地表にあった“エイリアンのドクロ”だ。NASAの火星探査車・キュリオシティが2014年8月2日に撮影した火星の地表をとらえた写真の中に“エイリアンのドクロ”が写り込んでいたのだ。

「よく見てみてください。公式の見解などは無視して、曇りのない目で素直に見てください」と動画の中でホワイト氏は語る。写真をよく見ると岩の一部に白骨化して化石になったような頭蓋骨らしきものを確認できる。

 ホワイト氏によれば、このドクロは全長60センチほどあるということで、そこから換算するとこのエイリアンの身長は4.6メートルほどあったのではないかということだ。

「大きな頭蓋骨でアゴの骨もあります。眼球部分の穴もあります。歯も残っているようで、おそらく7本あります」(ジョー・ホワイト氏)

 ホワイト氏のこの“発見”に対してコメントも多く寄せられている。

「すごい発見だ。ディテールを見ても大きな頭蓋骨であることに議論の余地もない。どんぴしゃりの発見をありがとう」(リー・ロバーツ氏)

「火星には発見されるべきものがとても多くあるということです。NASAが画像修正できないほど多くあるのです。もはや隠し通すことはできません」(ローレン・ピアンティーノ氏)

「(トーテムポールのように)木製のポールか樹木に彫刻されたものかもしれません。驚いたことにこの写真の中にはいろんなものがたくさん写り込んでいますよ」(ジョージ・メア氏)

■行き倒れになった“巨鳥”も発見

 動画の中でホワイト氏は“巨鳥”も発見している。

「ドードー鳥のような姿です。2本のがっしりした長い脚があって、羽を折りたたんだボディがあり、伸びた首の上にクチバシを持つ頭部があります」(ジョー・ホワイト氏)

 確かに横倒しになった“巨鳥”の死骸のようにも見えなくはない。このほかにも動画の中では、不自然にくり抜かれた箇所のある奇妙な岩や、首をもたげた“クロコダイル”なども特定して紹介している。

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