長澤まさみの“裏の顔”がヤバすぎる! 放送でカットされた「うるせぇんだ!この…」に続く衝撃の一言とは!?

tocana / 2019年1月20日 8時0分

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 人気女優の長澤まさみの毒舌ぶりが話題となっている。2000年に東宝シンデレラオーディションでデビュー。当時を知る取材記者は「あどけなくて、マスコミ取材にも緊張して言葉が続かなかったほど」と回想するが、気付けば、彼女も今年で32歳。

 2005年公開の映画「タッチ」でヒロインを演じると、男性の視線は顔よりも推定Gカップのバストの方へ……。映画関係者は「彼女の隠れ巨乳を見出したのは犬童一心監督。それまで台本になかった連続ジャンプシーンを追加し、長澤さんの事務所関係者から『なんですか?これは』とクレームが入ったほど。ようはエロ監督(笑)。ただ、そこから彼女に色気が加わり、女優として飛躍していったのは事実です」と話す。その後、「嵐」の二宮和也や「EXILE」のAKIRA、伊勢谷友介らと交際を重ねるうちに、かつての幼さは消え、いまや大物女優の風格すら漂わせている。

 そんな長澤の素顔が明かされたのは、元SMAP木村拓哉らと出演した14日放送の「帰れマンデー見っけ隊!! 3時間SP」(テレビ朝日系)。VTRで登場した俳優・小日向文世が過去、長澤に「誰と付き合っているの?」と聞いたところ、彼女から「うるせぇんだ、この!」と返されたエピソードを暴露した。これに長澤は「以前、他の作品の打ち上げの時に、ずっと、ずっとそういうことを聞いてくるので、ついはしたない言葉を」と苦笑。周囲が「どんな言葉で言ったの?」と追及するも、長澤は「それは、今は言えません…」と堅く口を閉ざした。事件の真相について、芸能プロ関係者は次のように証言する。

「これは業界の一部で知られた話です。当時、長澤さんが伊勢谷さんと破局するかしないかの時期で、小日向さんは空気を読まず『で、伊勢谷くんとはどうなの?』としつこく聞いていたんです。これに彼女が『うるせぇんだ、この!』と激怒。しかもその続きがあって、最後は『ハゲ!』で締めていました(笑)」と明かす。

 長澤が小日向に発した言葉の全文は「うるせぇんだ、このハゲ!」。言われた小日向はニヤニヤしながら「ごめん、ごめん」と謝っていたというが……。あんな美女に罵られるんだったら、それはそれでいいかも!?

画像は「長澤まさみ公式Instagram」より引用

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