ピエール瀧の次に逮捕されると噂の4人がヤバイ! 超大物アイドルや大物の息子「警察がマーク、近々逮捕も…」

tocana / 2019年4月12日 8時0分

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 麻薬および向精神薬取締法違反(使用)容疑でピエール瀧こと瀧正則容疑者を逮捕した関東信越厚生局麻薬取締部は昨年、著名人が関係する2件の違法薬物捜査でガサ入れを行うも、空振りに終わったという一部報道があった。

 だが、逮捕寸前までいったのはこれだけではない。超大物ミュージシャンAや超大物アイドルBにもあと一歩のところまで迫ったが、逮捕まで辿り着けなかった。

 一部のスポーツ紙が報じたところによると、昨年5月頃にある有名人の息子C、9月頃にはある有名俳優Dの自宅に踏み込むも、薬物の使用や所持を裏付ける証拠を見つけることができず、逮捕には至らなかった。

「息子Cの父親は連日ニュースで取り上げられるほどの大物スポーツ選手。息子は素行不良で有名で、幾度となく薬物疑惑が持ち上がっていた。また、有名俳優Dにも薬物疑惑が根強くあった。しかし有名俳優は自分が捜査されているという情報をキャッチ。証拠を隠滅して、 海外に渡航した」(社会部記者)

 違法薬物で逮捕するには薬物そのものを見付けたり、尿検査の鑑定結果が陽性になるなどの客観的な証拠がなければならない。どれだけ他人の証言があっても、それだけで逮捕というわけにはい かず、ハードルは高い。だからこそ逮捕されている数の何倍、 何十倍、何百倍もの人間がいまだに違法薬物に手を締めている現状があり、寸前のところでギリギリセーフとなる者も多い。その中の 一人がAだ。

「Aには長年、クスリの噂が絶えなかった。昨年末頃にいよいよマトリが逮捕に向けて本格的に動き出し、本人から事情を聞くところまで行ったとの話。だがAから決定的な証拠は出ず 逮捕には至らなかった。Aのことは警察もマークしており、近々逮捕となってもおかしくない」(芸能関係者)

 周囲から違法薬物を止めるように言われても、結果的に止められずに今に至るAと同様に、瀬戸際に立たされているのがBだ。「次に逮捕される芸能人」などの記事ではイニシャルで頻出している 。

「Bは警察の方が徹底的に狙っている。去年にはついに逮捕しようとギリギリのところまで踏み込んだが、やはり証拠が出ずに助か った。ただ警察は泳がせているだけで、今も諦めていない」( 前同)

 違法薬物で逮捕されるのは氷山の一角に過ぎない。捜査対象となっ ている芸能人は多数おり、それがまたいつ火を噴いてもおかしくな い。 

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