【発表】無印良品でありがちなこと24連発 / 収納グッズ最強!レトルトカレーが激ウマ!

トリビアニュース / 2018年8月12日 7時0分

【発表】無印良品でありがちなこと24連発 / 収納グッズ最強!レトルトカレーが激ウマ!




シンプルでありながらスッキリとセンスよく、なおかつ安価な衣服や生活雑貨、食品などの幅広い商品を取り揃えている「無印良品」。もともとは大手スーパー「西友」の自社開発商品でしたが、人気が高まったことで独立。現在では国内外から支持されているブランドです。
無印あるあるを大発表!
皆さんのなかにも日頃から無印良品をよく利用しているという人は多いのではないでしょうか。今回は無印良品で買い物をしたときにありがちなことを「無印あるある」としてまとめてみました。思わず納得24連発をお楽しみください!

1.意外と高い

意外と単価が高い……?すべてが安価というわけではありません。

2.全身無印で着こなせる人は少ない

デザインも色合いもシンプルなので、オシャレ上級者以外にとっては着こなすのが難しいのです。

3.バームクーヘンは毎回買ってしまう

無印で一番好きなお菓子はバームクーヘンという人も多いのではないでしょうか。



4.「 人をダメにするソファ」がすごい

本当に人をダメにするソファだと言われているのが、無印良品の「体にフィットするソファ」。一度座ると離れられなくなる人が多数。カバーも一緒に購入すると、長持ちします。

5.お釣りをトレイに置かれる

手を出しているのにお釣りをトレイに置かれて恥ずかしい思いをしてしまいがち。これは無印の接客マニュアルで決まっているようですね。

6.ゲルインキボールペンの書きやすさ

全体的に書き心地のよいペンが揃っている無印良品。特にゲルインキボールペンは秀逸。試し書きしたらそのまま購入してしまいがちです。

7.気に入ったお菓子に限って販売終了する

商品展開が早いため、売れ行きがよくない商品は1シーズンで販売終了する場合も……。

8.結局お菓子と飲み物だけを買う

売り場を長時間回っていても、結局買うのはお菓子と飲み物だけ。買うよりも眺めるのが楽しいのだと気づきます。

9.収納グッズを無印で揃える

主婦層に根強い人気の無印収納術。どんな部屋にもマッチすること、買い足しができること、日本の家屋にあったサイズ感というメリットが大きいようです。

10.収納グッズや文房具は他の店で探そう→ない

同じような商品が100円ショップやホームセンターなどにもあるだろうと思っても、結局見つからずに無印で購入することに。似たような商品はあっても、無印ほどかゆいところに手の届く商品はないようです。

11.新価格宣言に納得いってない

約5,600品目の商品のうち、約2,400品目の商品価格を見直す「新価格宣言」が出ましたが、評判はイマイチ。しかし、さほど価格が変わった印象がなく、素材の質が落ちたという意見も。

12.化粧水とホホバオイルは絶対リピート

安定感のある化粧水は定番商品。そして、昔は高価だったホホバオイルを低価格・少量サイズで売り出してくれたことに感謝。

13.カレーとパスタのルーは無印良品週間に買い貯め

無印の最強食品ともいえるカレーとパスタのシリーズ。レトルトなのに侮れないおいしさです。



14.無印で揃えたいけど高くて挫折

いつの日か収納棚を無印で揃えるのが夢だという人は多いようですが、意外と価格が高いので途中で挫折する人も多数。

15.海外の友達へのプレゼントに最適

国外からの評価も高いため、海外在住の友達に無印の商品をプレゼントすると喜ばれやすいです。特にペンや折り紙、ノートなどが人気なのだとか。

16.無印の服を着て無印に行く→店員と間違えられる

無印良品のスタッフは無印良品の服を着用しています。そのため、無印良品の服を着て店舗に行くと、店員と間違えて声をかけられることもしばしば。上手に着こなしできているということになるのでしょうか……。

17.大判コットンを超えるコットンはない

デパートで購入するブランドのコットンよりも無印良品の大判コットンの方が質がいいという声もちらほら。

18.バレンタインには無印キットが活躍

混ぜて焼くだけで美味しいケーキやクッキー、チョコなどの手作りキットが便利。デキる女アピールに最適です。

19.便利そうと思って購入→結局使わない

シンプルなデザイン、手が届きやすい価格からいろんなものを購入しがち。しかし結局使わないものも……。それでも「無駄になった」とは思わないのが無印の不思議なところです。

20.BGMに癒されてつい長居

さまざまな街や歴史をテーマに、その土地のミュージシャンによる音楽をBGMとして制作しているそうです。CDも販売されています。



21.シャツのアイロンが面倒

綿100%の商品が多く、シャツはアイロン必須ですね。

22.Lサイズがすぐなくなる

いつもSサイズばかり残っています。

23.MUJIマイルがたまらない

無印のポイントサービス「MUJIマイル」を貯めるのですが、なかなか貯まらない。結局レジでアプリを出さない人もいるようです。

24.シンプルさを追求していくと無印にたどり着く

「シンプルなデザインのものがほしいけど、無印はちょっと……」と思って他のブランドの商品を探した人も、結局無印に戻ってくることが多いのです。



愛用者が多い人気ブランド
無印良品のすごいところは、衣服のファン、お菓子や食料品が好きな人、雑貨のファンなど、幅広く展開している商品にそれぞれ根強いファンが存在していること。「無印の服はあまり好きじゃないなあ」なんて思っている人も、売り場を歩いているときっと好きな雑貨や食料が見つかることでしょう。

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