血液型【会社を辞めたいとき】あるある A型は社風が合わない、AB型は待遇が悪いとき!

占いTVニュース / 2019年5月25日 18時0分

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 「会社を辞めたい」と思う瞬間は、多くの人にあるようです。しかし、辞めたいと思う理由は、人によって異なる様子。では、あなたはどんなとき、会社を辞めたくなるのか。血液型別に、その傾向を探ってみましょう。

■A型……人間関係や社風が嫌になったとき
 A型は協調性があり、他人がどう思っているのかを気にしがちです。そんなA型が会社を辞めたいときは、人間関係や社風が嫌になったとき。感受性が強いので、いったん人間関係がこじれると、そのことばかり考えてストレスが大きくなります。また、真面目で一途な性格のため、社風が合わないと感じると気持ちがついていかないこともあるでしょう。

■B型……仕事の内容が合わないとき
 好き嫌いがはっきりしているB型。飽きっぽいところがありますが、好きなことであれば、がむしゃらに取り組むタイプです。そんなB型が会社を辞めたいときは、仕事の内容が自分に合わないとき。逆に、仕事の内容がおもしろいと感じれば、ほかのことは我慢できるでしょう。しかし、つまらないと思えば、すっかりやる気をなくすB型。辞める決断は早いはず。

■O型……自分が評価されないとき
 みんなから頼りにされたいリーダータイプのO型。「やっぱりすごいね!」といわれれば、モチベーションはアップ。さらに仕事に身が入るでしょう。そんなO型が会社を辞めたいときは、自分が評価されないとき。人一倍頑張っているのに、評価されない。ライバルが先に昇進したときなど、O型は怒り心頭。「こんな職場にいられない」と思うでしょう。

■AB型……労働時間や待遇が悪いとき
 バランスを重視するAB型は、仕事が好きでもプライベートをおろそかにしません。仕事ばかりの生活はつまらないと感じるのです。そんなAB型が会社を辞めたいときは、労働時間や待遇が悪いとき。やりがいのある仕事でも、給料が見合わないと感じたり、残業が多すぎてプライベートに影響するのは嫌。健康的なライフスタイルを過ごせることが、第一条件です。

 以上の理由以外で、とても疲れているときも、仕事を辞めたくなるでしょう。しかし、この場合、判断が鈍るので、すぐに辞めないほうがいいかもしれません。休暇をとって疲れをとり、冷静になってから決断を下すほうがベターです。
(金森藍加)

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