NMB48の新ツートップが秋葉原で躍動!「しがらみ女子応援隊」結成

Walkerplus / 2014年11月17日 13時29分

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「しがらみ女子応援隊」をNMB48メンバー10人で結成

小泉成器は、同社のオリジナルブランド「ビジョーナ」シリーズの新商品、リセットブラシを10月31日に発売。それを記念して結成された「しがらみ女子応援隊」の記者発表会が11月14日、東京・秋葉原で行われ、NMB48の新曲「らしくない」のセンターに抜擢された白間美瑠、矢倉楓子ら10人のNMB48メンバーが出席した。リセットブラシは、音波振動と磁気の力で髪の毛がサラサラ&ツヤツヤになり、頭皮エステもできるヘアエステブラシだ。

初めに「しがらみ女子応援隊」の任命式が行われ、白間、矢倉に任命状と大型パネルが贈呈された。その後は、メンバー全員がそれぞれの“しがらみポイント”を紹介。白間は「ダンスの振りを覚えるが遅くて怒られること」を挙げたが、「今回はセンターだから、気合が入って覚えるのが早かった」と新曲への思いの強さを語った。矢倉は「一発ギャグを無茶ぶりされてすべった時」と関西のアイドルならではのしがらみを明かし、「勢いでやり切ってしまえば、こっちのものです」と開き直ってみせた。

「NMB内でのしがらみは?」という質問に、薮下柊は「劇場の冷蔵庫に入っている、人のごはんを食べないでほしいです。名前を書いていても食べられちゃう」と悩みを告白。ほとんどが白間が食べてしまうそうで、「今度からは、先に言ってから食べてください!」と先輩に釘を刺していた。続けて、熱狂的な虎党の薮下に、「日本シリーズ優勝を逃し、鳥谷選手のメジャー流出危機が伝えられる阪神は“しがらみだらけ”」と振ると、「私が阪神の監督になって残留交渉をしたいくらい」と会場の笑いを誘った。【東京ウォーカー】

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